カテゴリー

Line

起業家・先輩から学ぶ
427件のまとめ

見ている人を「あっ!」と驚かせることができる、マジック。 トランプやコイン、輪ゴムなど身近にある道具を使って披露した経験のある人もいるのではないでしょうか。 巧みな話術やテクニックで成功させれば、観客を魅了し、たちまち人気者になれるのがマジックの良さ。

2019年11月12日

自分の仕事を選択する上で、大きな決断の要因となるのが、環境。 医者のこどもは医者に。学生時代、教師に憧れを抱いた人は教師に。スポーツや音楽に夢中になったことがある人は、その道のプロに。 もちろん全ての人が、というわけではないですが、人間は良くも悪くも自分の育ってきた環境や経験、身近な人によって大きく左右されます。

2019年11月5日

「将来、絵を描く仕事がしたい」

絵を描くのが得意な人であれば、一度はそう考えたことがあるのではないでしょうか。 好きなことを仕事にしたいと考えるのは、ある意味自然な発想です。 しかし「絵を描く」ことを仕事にできるのは、著名な芸術家でもない限り、かなり難しい道でもあります。

今回お話を伺ったのは、横山進さん。

2019年10月31日

目的と手段。 何が目的で、そのためにどんな手段を講じるべきなのか。日頃の業務に追われていると、ついうっかりこの目的と手段を履き違えてしまいますよね。 今回お話を伺ったのは、ウォーキング講師の今村大祐さん。 今村さんは独自のメソッドで、モデルから一般の方までを幅広く教える「歩き方」のプロフェッショナル。

2019年10月30日

仕事を選ぶ時に「何をやるか」より「誰とやるか」を重視する人が増えているように思われる。商いは「人」で成り立つものだから、的外れな意見ではないはずだ。 今回インタビューする大坪がくさんは、バンド・テレフォンアポイント・建物管理業務・銭湯の店主と様々な職を転々とし、現在は銭湯経営のかたわら、八百屋の経営にも関わっている。 大坪さんが仕事を選ぶ時の選択基準はまさしく「人」。「人と人との繋がり」を大切にしていたら、このようなキャリアを歩むことになったという。

2019年10月23日

独立・起業は孤独との戦いである。 会社員時代とは異なり1人で何でも決めなければいけませんし、大きなプレッシャーも感じることでしょう。時に家族や友人から理解されず、たった1人で戦わなければならない時もあるかもしれません。 今回お話を伺ったのは、俳優・タレントの岩永徹也さん。 岩永さんは『仮面ライダーエグゼイド』の檀黎斗(だん・くろと)/仮面ライダーゲンム役で話題となりました。

2019年10月11日

あなたは、好きなことを仕事にしていますか? 人生100年時代を迎え「自分の好きなことを仕事に」といった切り口の本や記事をよく目にするようになりました。 今回お話を伺ったのは、俳優・タレントの岩永徹也さん。 岩永さんは『仮面ライダーエグゼイド』の檀黎斗(だん・くろと)/仮面ライダーゲンム役で話題となり、現在は『くりぃむクイズ ミラクル9』『プレバト!!』『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』など、数多くのテレビ番組にも出演されていますが、実は薬剤師の免許を持ち、勤務経験もあるそうです。

2019年10月7日

「貨幣経済」ではなく「信用経済」。 いつしか生まれたこの言葉は、貨幣一辺倒だった経済のあり方を変化させている。経済活動はもともと「与信」を根本に据えているが、SNSやテクノロジーの発展により「信用」は可視化されるようになった。 今ではクラウドファンディングやマイクロファンディングなど「信用」や「人間関係」を担保にした資金調達も一般的になっている。 元・ファンドマネジャーで現・切り絵師という異色のキャリアを持つ小西光治さんは、クリエイターを応援するコミュニティを作るためにクラウドファンディングを行った。結果は当初の目標金額の2倍となり、プロジェクトは大成功を収めている。

2019年10月2日

「卒業したら、何になりたいですか?」

誰でも就職する前に、自分の将来を考えたことがあるだろう。 なりたい自分をイメージし、その実現のために努力する。 そして、人によってはその道に進み、人によっては途中で別の道を目指す。 進む道は、人それぞれだ。

今回お話を伺ったのは、竹内忍さん。

2019年9月27日

「システム開発で、世の中をもっと便利にしていきたい」

そんな熱い想いを持って就職したが、 いつの頃からか、開発の仕事はメンバーにお願いし、 自分はメンバーの仕事を進捗管理することになり、 「オレはこの先、このままでいいのか」と、ひとり悶々と悩む。 そんなエンジニアも多いのではないでしょうか。

今回お話を伺ったのは、花輪恒平さん。

2019年9月13日

「お金いっぱい欲しいんだったらさぁ。年金あてにしちゃダメじゃない? 自己防衛。投資。海外移住...日本脱出だよね」。 これはあるTVニュースで、年金問題について街頭インタビューが行われた際の、やり取りの一節です。このインタビューに答えていたのが今回お話を伺った鉄平さん。 そのインタビューでの発言と、雰囲気や表情などがSNSで話題となり、通称“自己防衛おじさん”の愛称で一躍時の人となった鉄平さん。 鉄平さんの本業は、なんと占い師。

2019年9月10日

一般社団法人起業支援ネットワークNICe/東京都目黒区 代表理事 

増田紀彦さん(59歳)

1959年、東京都生まれ。地方新聞社を経て、87年、株式会社タンクを設立。採用広報の企画制作などに取り組む。97年、本誌『アントレ』創刊に携わり、以降、起業家や独立希望者を支援する活動に奔走。2007年、経済産業省委託事業「起業支援ネットワークNICe」のプロデューサーに就任し、10年に同事業の民営化を果たす。「つながり力で、日本経済と地域社会の未来を拓く!」をスローガンに、講演活動を中心に全国各地を飛び回っている。

2019年9月4日

独立・起業で成功すると聞くと「千載一遇のチャンスを掴む」くらい難しいこと、と考えてしまう人も多いのではないだろうか。 たしかに独立・起業で成功をおさめるには、実力はもちろんタイミングや運も、大きな要因と言えるだろう。 しかしそのチャンスを掴む機会は、果たして本当に千載一遇といえるほど、確率の低いものなのだろうか。 今回お話を伺ったのは、マンガ家の大和なでしこさん。 雑誌の連載から、マンガ家としてのキャリアをスタートさせた大和さんは、近年SNSを積極的に活用。

2019年9月3日

PLOFILE
九鬼隆則さん(41歳)
ゴッパ(同)/東京都中央区
アイ・オー・データ機器、外資系企業、スマートフォンアクセサリー販売のレイ・アウトの創業を経て、2016年にゴッパを創業。スマホと連携してどこでもカラオケができる「Bluetoothカラオケマイク」シリーズなどを手がける。

2019年8月29日

株式会社ジーエスアイ/東京都中央区 代表取締役

橋爪謙一郎さん(51歳)

1967年、北海道生まれ。「ぴあ株式会社」に新卒入社した後、94年、渡米してピッツバーグ葬儀科大学に留学。その後、ジョン・F・ケネディ大学大学院でホリスティックヘルス教育学修士課程を修了。受けた専門教育と実務経験を生かし、2004年に「ジーエスアイ」を設立。エンバーミング事業とともに、死別体験者を支える人材を育成する「グリーフサポートセミナー」を展開、日本のエンバーミング、グリーフサポートを牽引する。18年、「グリーフサポート研究所」を設立し、セレブラントを養成する新しい取り組みを始めた。

2019年8月28日

PLOFILE
小杉盟子さん(40歳)
美麗Kimono&Culture/東京都墨田区
幼少時から着物に親しむ。米国留学後、航空会社に勤務。地上職として接客の経験を積む。結婚後は派遣で秘書の仕事を続けていたがこども3人の育児との両立に悩む。2014年、夫の提案を機に浅草で着物レンタルのお店を始める。夫が浅草で営業している人力車とのコラボも。

2019年8月22日

PLOFILE
角 勝さん(46歳)
(株)フィラメント/大阪市中央区
大阪市役所出身。2012年からは「大阪イノベーションハブ」の設立・運営に携る。15年に退職。オープンイノベーションによる新規事業開発や人材開発などを行う。取材場所は、自身も立ち上げに参画したコワーキングスペース「THE DECK」。

2019年8月21日

次の20件を表示 
1 2 22
Line
Line
Line

月間アクセスランキング

カテゴリー

注目のキーワード

アントレ

独立、開業、起業をご検討のみなさまへ
アントレは、これから独立を目指している方に、フランチャイズや代理店の募集情報をはじめ、
さまざまな情報と機会を提供する日本最大級の独立・開業・起業・フランチャイズ・代理店募集情報サイトです。

会員登録はコチラ

アントレ公式ページ