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起業家・先輩から学ぶ
384件のまとめ

「こんなに頑張っているのに、どうして誰も認めてくれないんだろう…」 そんな風に落ち込んでしまうことは無いでしょうか。 一生懸命やればやるほど、自分を追い込んでしまう。 でも、成功している人たちこそ、楽しそうに働いている気がしませんか? こどもの手作りおもちゃ作家・佐藤蕗さんは、誰でも簡単に作れて楽しく遊べるおもちゃの作り方を発信する活動で、多くの家庭から支持を得ています。

2019年5月10日

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岡 健之さん(57歳)
造型工房キトラ/埼玉県上尾市
パチンコ機器メーカーの開発職として22年間勤務。40歳の時、ブログ「めざせ造型師」を開設、本業のかたわら怪獣づくりにのめり込む。54歳で怪獣造型師として独立。造形物の販売、イベント出展のほか、埼玉県上尾市にある「上尾市自然学習館」で造型教室を主宰する。

2019年5月8日

「あなたの長所はなんですか?」 就職活動の面接などで問われる、この質問。皆さんはどのように答えますか? 自分の短所は目についても、長所をすらすらと言える人は少ないのではないでしょうか。 今回お話を伺ったのは、寺田ユースケさん。 寺田さんには生まれつきの「脳性マヒ」があり、脚が不自由なため、普段は車イスを使って生活をしています。 しかし寺田さんはこれまで野球、海外留学、芸人、そしてホストと、様々な経験をしてきました。どれも、車イスと結びつきづらいものばかりです。 今回はそんな寺田さんの経歴、そして自らの長所の見つけ方についてお聞きしました。

2019年5月3日

社会で生き抜くために必要な能力とは、なんでしょうか。 基礎学力、人間関係構築能力、業務遂行能力…。様々な能力が求められますが、社会人生活で最も求められる能力は「問いを立て、発想し、実装する能力」。 そう語るのは、株式会社COLEYO代表で「放課後教室studioあお」の教室長を務める、川村哲也さん。

2019年4月30日

自分の大切なモノを修理する。 何かを修理に出そうと思った時、できる限り信頼のおける人に依頼したいものです。中でも楽器のような、高価で愛着のあるものの手入れをするなら、なおさらですよね。 今回お話を伺ったのは、楽器リペアマン・石川哲也さん。 石川さんの工房は、個人開業のため、決して大規模なリペアショップではありません。けれども石川さんの工房には、多くのお客さまが集まり、着実にリピーターを増やし続けています。 なぜ石川さんのリペアショップは人気であり続けるのか。 「ギターの修理だけを提供するのではなく、お客さまに楽しんでもらえる環境を作ることが大切なんです」と話す石川さん。 リペアマンとしての強いこだわりをお聞きしました。

2019年4月29日

人生の方向性を決める上で重要な、キャリア。 自分がどんな職業に就き、どんな仕事をしてどんな生活を送りたいのか。 転職するも良し、独立・起業するも良し。選択肢が無限にある中で、あなたはどんなキャリアを選びますか? 今回お話を伺ったのは、声優/歌手の緒方恵美さん。

2019年4月26日

自分の夢や目標が叶わなかったら、あなたはどうしますか? 願い続けて挑戦し、それでも叶わなかったら。きっと諦めて途方にくれてしまう人がいても、無理はないでしょう。 今回お話を伺ったのは、元プロサッカー選手・現出版社社長の丸山龍也さん。 丸山さんは、日本でプロサッカー選手を目指すもケガを負い断念。完治後は、海外のプロサッカーリーグに挑戦し、スリランカで念願のプロ契約を結びました。 しかし世界中を飛び回ってサッカーをした後は、今度はマンガでサッカーの魅力を発信しようと、日本で出版社を立ち上げました。 そんな波乱万丈な人生を歩む丸山さんですが、大事な局面ではいつも持ち前の「諦めの悪さ」で乗り越えてきたといいます。 今回は、丸山さんの半生を振り返ると同時に、働く姿勢に対する丸山さんの考えを語っていただきました。
<プロフィール> 丸山龍也(まるやま・りゅうや)27歳  元プロサッカー選手/ワンディエゴ丸出版社 代表取締役社長 小学校からサッカーを始め、プロになることを目標に日々奮闘。高校卒業後は、当時岩手県リーグに所属していたアンソメット岩手(現在はFCガンシュ岩手に統合された)に入団。 しかし、2度の大ケガにより手術を3回経験。2年間サッカーができなくなる。 復帰後にタイのプロサッカーリーグに挑戦するが、ケガの影響があり、プロ契約まで至らず。 ケガが完治した後、スリランカのプロサッカーリーグに挑戦し、念願のプロ契約を結ぶ。 その後、ステップアップのためにリトアニアのクラブと契約を結ぶ。そしてスペインのクラブに移籍を目指すも、契約できず、2018年に入りサッカー選手を引退。 海外在住時にマンガコンテンツの影響力に惹かれ、日本に帰国後、ワンディエゴ丸出版社を立ち上げ、代表取締役社長に就任する。 全国各地に根ざしたご当地サッカー漫画を作ることを目標に、日々奮闘する。

3度の手術を経験。それでも、海外のプロサッカーリーグに挑戦し続けた理由

―現在はワンディエゴ丸出版社で代表取締役を務める丸山さん。現在に至るまでの経緯を教えてください。
丸山さん 小学生からサッカーを始め、中学校に上がると、サッカー部に入部。クラブチームでもサッカーをするようになりました。 最初は「ただサッカーが好き」という気持ちでプレーをしていたんですが、中学3年生の時に、クラブチームでブラジル遠征に行ったことが転機となりましたね。
―どんなことが転機になったのでしょう?
丸山さん まずサッカー大国だけあって、技術力が抜群に上手い。でも1番刺激があったのは、年が近いブラジルの選手たちの意気込みでした。 彼らは将来お金を稼ぐために、プロになろうと本気で毎日サッカーをしていました。つまり、彼らのサッカーには文字通り「人生」がかかっていたんです。 そんな彼らの影響を受け、よりサッカーに夢中になりました。
―同世代の選手となると、より刺激を受けますよね。その後はどうされたのですか?
丸山さん 帰国の時期が、ちょうど高校の進路を決める時でした。サッカーの練習に打ち込みたかったので、定時制の高校に行くことにしたんです。 高校入学後は、午前中はクラブチームで練習をして、午後から授業に行くという生活をしていました。
―実際にサッカーに打ち込むことはできましたか?
丸山さん サッカー漬けの毎日でした。 そのかいあって、高校卒業後にセレクションをいくつか受けて、アンソメット岩手から声をかけてもらうことができました。 でも入団してからケガが続いてしまって、3度の手術をしました。それで、2年間サッカーができない状態だったんです。
―2年間は長いですね…。辛くなかったですか?
丸山さん めちゃくちゃ辛かったですね。 辛さを紛らわすためにアルバイトを始めて、そこでそれなりに活躍できたのですが、やっぱり自分はサッカーがやりたかったんです。 「俺、何やってるんだろう?」と、サッカーのできない状況に焦っていました。
―そこからどうやって立ち直ったのですか?
丸山さん 地道にリハビリを重ね、ケガが治ってきた頃から、またサッカーを始めたんです。知り合いを通じて、クラブチームでプレーさせてもらいました。 そして数カ月経った頃に、タイのプロサッカーリーグに挑戦できる話をいただきました。
―夢を諦めることなく行動したからこそ、先が開けたのですね。結果はどうでしたか?
丸山さん タイでは自分の実力を出し切ることができず、プロ契約を結ぶことはできなかったのですが、次にスリランカのプロサッカーリーグに挑戦し、そこで念願のプロ契約を勝ち取ることができました。
―ついに夢を叶えることができたんですね。
丸山さん はい。僕自身、選抜チームに選ばれた経験がほとんどなく、サッカーが上手いとは言えませんでした。周りから、「お前はプロになれない」と言われたこともあります。 でも僕、諦めが悪いんですよね(笑)。だから無理だと思うことでも、とにかく挑戦し続けてきました。そうしてきたからこそ、自分で夢を掴むことができたんです。

スリランカを経て、世界最高峰のサッカーへの挑戦。そして挫折

―スリランカでは、プロとして順調にプレーできたのでしょうか。
丸山さん そうですね。毎日サッカーをして給料をもらえたし、食事にも困っていませんでした。 でもしばらくして「この生活に満足していて良いのか」と思うようになってきて。
―きっかけは何だったのでしょう?
丸山さん ある時に見たドキュメンタリーがきっかけでした。それは、1人の日本人のバスケットボール選手が、NBA(アメリカのプロバスケットボールリーグ)に挑戦するという内容でした。 その選手は体格や技術の面でアメリカ人の選手に劣っていたんですが、それでもNBAでプレーすることを目指して練習し続けていたんです。 その選手にとても刺激を受けて。「自分の限界はこんなもんじゃない。もっと高いレベルでプレーしたい」って思うようになったんです。 サッカーの場合、より高いレベルはやっぱりヨーロッパのリーグです。サッカーをしていた人なら誰でも、UCL(ヨーロッパのクラブ間で行われる大会)出場に憧れると思います。 だから僕もUCLに出場するために、ヨーロッパのクラブと契約することを目指しました。最初にリトアニア、次にスペインのクラブの練習に参加しました。
―新たな夢ができたのですね。実際に挑戦されて、どうでしたか?
丸山さん 分かってはいましたが、何もかもレベルが高かったです。技術や体格、戦術理解度など、周りの選手全員が僕よりも優れてましたね。
―世界最高峰を肌で感じたんですね。
丸山さん 失敗が多かったですが、毎日が学びの連続で、自分のサッカーが上手くなっているのを実感しました。「このままいけば契約できるんじゃないか。」って、本気で思っていましたね。 ですが、チームがキャンプに行くタイミングで監督から「お前をキャンプに連れて行くことはない」と言われました。 自分の成長を感じていた矢先、キャンプにも連れていってもらえると思っていたので、とてもショックでした。
―実質上の戦力外通告だったんですね。
丸山さん はい。今までは、諦めずにサッカーを続けて夢を叶えてきましたが、世界最高峰のリーグを知る監督からの言葉ですから、説得力が違いました。 その時はもう20歳半ばで、サッカー界では若いとは言えない年齢に差し掛かっていたのも、契約できなかった理由の1つです。 波乱万丈あったサッカー人生でしたが、そこで区切りを付けて日本に帰りました。

『キャプテン翼』を超えるマンガを作りたい。プロサッカー選手から出版社・社長への転身

―帰国後は、どうされたんですか?
丸山さん サッカーのコーチや、海外に挑戦しようとしている選手の支援事業など、いろいろなことをやっていました。 でも、何をやっても自分がサッカーをやっていた時ほど熱を持って取り組むことができませんでした。 当時の生活に不満があったわけではないですが、サッカー選手と同じくらい熱量を持って仕事ができたらいいなと思ったので、昨年から自分で事業を立ち上げることを決めました。それがマンガの出版社なんです。
―マンガの出版社にした理由は何でしょう。
丸山さん いろいろな国に行って、日本のマンガの人気を実感していました。特に『キャプテン翼』はブラジルでもヨーロッパでも人気で、『キャプテン翼』に影響されてサッカーを始めた人もいるくらいです。 「サッカーの次に、自分が熱中できる仕事は何か」を考えた時、自然と浮かんだのがマンガでした。
―そうだったんですね。どういったマンガを作ろうと考えているんですか?
丸山さん 日本の各地域に根ざしたサッカーマンガを作っています。 ちなみに『キャプテン翼』は静岡県が舞台で、主人公の翼くんが全国大会や日本代表、そして海外でのプレーを目指します。 そういったサッカーのストーリーと、全国各地を舞台として絡ませる。いわば「ご当地サッカーマンガ」ですね。 自分の出身地がテーマのマンガがあったら、より多くの方に楽しんでもらえると思うんです。
―それはかなり壮大な計画ですね。具体的にはどのように展開するのでしょうか?
丸山さん マンガをより様々な方に知っていただくために、各Jリーグチームのマスコットキャラクターを漫画に登場させようと考えています。 マスコットキャラクターは既に人気があるので、本屋でお客さまの目に入ったら、手にとってもらいやすいと思うんです。 既に1冊作っていて、このような表紙になっています。
―たしかに公認のマスコットキャラクターを使えれば親しんでもらいやすいですね。しかし、著作権の問題があると思いますが?
丸山さん その通りで、著作権が1番の問題です。使用許可をもらうにはかなりの時間と労力がかかります。書類を作成したり、関係各所に確認を取ったり。 そういった問題があって、既存のJリーグと絡めたサッカーマンガを描くのは難しいと言われているんです。
―そうだったんですね。それでも、丸山さんはあえて挑戦しているんですね。
丸山さん プロサッカー選手を目指していた時と同じです。周りから無謀だと思われても、まずは挑戦してみる姿勢があったからこそ、プロになれました。 だから今回もできるところから始めて、まずは1冊作ってみたんです。 もちろん僕はマンガを描くノウハウは持っていないので、プロのマンガ家さんに作画を依頼したり、製本を依頼したりと、やることは本当に多かったです。 でも、どうにか形にすることができました。
丸山さん 特別なことは何もしていません。僕にもともとマンガを作る才能があったわけでもないです。ただ、「自分の好きなサッカーで、いろいろな人を魅了したい」という思いがあったからこそ、諦めずにマンガを作り続けることができたんです。

「諦めが悪い」のは、サッカーが大好きだから。マンガの力で、次世代のスター選手を生み出す!

―丸山さんは本当にサッカーが好きなんですね。
丸山さん サッカー選手でプロを目指した時も、今のマンガの仕事も「サッカーが好きだから」という思いが根底にあるんだと思います。 正直報われたことよりも、しんどい場面の方が多かったように思いますが、その気持ちがあったからこそ、諦めずに続けてこられました。 サッカーが大好きだからこそ、僕は「諦めが悪い」んだと思います(笑)。
ー最後に、今後の展望を教えてください。
丸山さん まずは、マンガの完成です。そしてそのマンガの力で、年齢や性別、国内外関係なく、サッカーの魅力をどんどん発信していきたいです。 マンガには、人を惹きつける力があります。 例えば、今はヴィッセル神戸にルーカス・ポドルスキ選手やサガン鳥栖にフェルナンド・トーレス選手が在籍していますが、彼らも『キャプテン翼』に魅了されたと発言しています。 僕らが作るマンガに影響を受けたサッカー少年が、次世代のスーパースター選手になって活躍する世界を夢見て、これからもがんばっていきたいですね。

2019年4月22日

あなたは、どのような心構えで仕事に臨んでいますか? 自信を持って堂々と臨む方もいれば、いつも不安を抱えながら仕事に向かっている方もいると思います。 今回お話を伺ったゲームキャスターのabaraさんは、不安の解消、そして自身の成長のために、仕事前の徹底的な準備は欠かさないと言います。

2019年4月18日

一般社団法人 防災備蓄収納プランナー協会/東京都千代田区代表理事

長柴 美恵さん(50歳)

1967年、埼玉県生まれ。父親とともに飲食店を営んだ後、子育てをしながらネットショップを運営。2006年、得意な収納技術を生かし、「収納ドクター」として活動を始める。08年からは講師業務に就き、年80回以上の主催講座を行ってきた。16年、「防災備蓄収納プランナー協会」を設立、代表理事に就任。資格認定講座を実施し、全国展開に向けて人材育成に力を注ぐ。防災士、時間整理マイスター、ファイリングデザイナーなどの肩書も持ち、講演で全国を巡っている。

2019年4月17日

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小澤幸治さん(40歳)
(株)BOXフィットネス/横浜市旭区
2000年にプロボクサーとしてデビュー。 10勝1敗の好成績を残し、日本タイトル挑戦目前だったが、08年に網膜剥離で引退。 会社員として働き始める。週末起業を経て、13年8月に独立。パーソナルトレーナーとして活動しながら、ボクシングジムも経営。

2019年4月12日

実現に向けて、強く願った夢や目標が叶わなかったら。 あなたはどうしますか? 時間もお金も情熱も、全てを注ぎ込んだにも関わらず、夢や目標が叶わず挫折した。きっと、目の前が真っ暗になって、ある種の「人生の終わり」を感じてしまう人も少なくないでしょう。 今回お話を伺ったのは、株式会社俺・代表の中北朋宏さん。

2019年4月11日

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加茂雄一さん(35歳)
(株)CaSy/東京都千代田区
監査法人に勤めながら経営大学院に通ううち、起業を志す。 経営大学院のクラスメートだった2人とCaSyを創業。 1時間2190円からの低料金で家事代行サービスを提供する。 写真中央が加茂さん。加茂さんと肩を組んでいるのが共同創業者の1人である池田裕樹さん。

2019年4月4日

皆さんは、どのようなSNSを利用していますか? FacebookやTwitter、LINEなどは情報発信やコミュニケーションツールとして私たちの生活に欠かせなくなっています。 今回お話を伺ったのは、漫画家やスポーツイラストレーターとして活躍されている千田純生さん。千田さんは漫画を描きながら、Twitterでサッカーのイラストを発信して人気を博しています。

2019年4月2日

65歳以上の高齢者が増え続け、超高齢化社会を迎えている昨今。 年々、介護施設の役割は重要な位置を占めてきている。 2065年には人口は現在の3分の2に減り、65歳以上が総人口の38%以上になるとも言われているため、介護施設の存在は、今後さらに必要不可欠なものとなってくるだろう。

2019年3月22日

アナタには「本当にやりたいこと」がありますか? 独立・起業をするなら、アナタにとっての「本当にやりたいこと」を見つけてほしい、と、今回お話を伺った勝屋久さんは語ります。 勝屋さんは48歳にして、25年間勤めた会社からリストラ勧告を受けます。 しかしその後、奥さま(祐子さん)の支えもあり、自分の「本当にやりたいこと」を見つけ、プロフェッショナル・コネクター/LOVEコネクター、画家をはじめ、様々な領域で活躍し、「株式会社アカツキ」の上場にも貢献されました。 そんなご自身の経験、プロフェッショナル・コネクター/LOVEコネクターとして数多くの経営者をサポートされた経験を踏まえると、成功する人とは、唯一無二の「自分らしさ」を持っている割合が高いそうです。 勝屋さんの半生と共に、その理由を伺いました。

2019年3月21日

畳屋の4代目になる青柳 健太郎さん。今では畳屋を継ぐという人はほとんどいない中、デザイン会社を経て戦略的に畳というものを新しいビジネスとして、畳と日用品を融合したプロダクトを作っています。 青柳さんは単純に古い家業を継ぐのではなく、新規事業で新しい畳の世界を切り拓いています。 青柳さんの産み出す畳の鞄、畳の名刺入れなどは斬新な製品で、世界のVIPへの贈り物としても選ばれています。 日本が誇る優れた地方産品「The Wonder 500」や、日本の優れた商品・サービスを発掘・認定し、国内外に発信するプログラム「OMOTENASHI Selection 2018」 商品部門にて金賞も受賞されています。

2019年3月20日

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