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起業家・先輩から学ぶ
417件のまとめ

「システム開発で、世の中をもっと便利にしていきたい」

そんな熱い想いを持って就職したが、 いつの頃からか、開発の仕事はメンバーにお願いし、 自分はメンバーの仕事を進捗管理することになり、 「オレはこの先、このままでいいのか」と、ひとり悶々と悩む。 そんなエンジニアも多いのではないでしょうか。

今回お話を伺ったのは、花輪恒平さん。

2019年9月13日

「お金いっぱい欲しいんだったらさぁ。年金あてにしちゃダメじゃない? 自己防衛。投資。海外移住...日本脱出だよね」。 これはあるTVニュースで、年金問題について街頭インタビューが行われた際の、やり取りの一節です。このインタビューに答えていたのが今回お話を伺った鉄平さん。 そのインタビューでの発言と、雰囲気や表情などがSNSで話題となり、通称“自己防衛おじさん”の愛称で一躍時の人となった鉄平さん。 鉄平さんの本業は、なんと占い師。

2019年9月10日

一般社団法人起業支援ネットワークNICe/東京都目黒区 代表理事 

増田紀彦さん(59歳)

1959年、東京都生まれ。地方新聞社を経て、87年、株式会社タンクを設立。採用広報の企画制作などに取り組む。97年、本誌『アントレ』創刊に携わり、以降、起業家や独立希望者を支援する活動に奔走。2007年、経済産業省委託事業「起業支援ネットワークNICe」のプロデューサーに就任し、10年に同事業の民営化を果たす。「つながり力で、日本経済と地域社会の未来を拓く!」をスローガンに、講演活動を中心に全国各地を飛び回っている。

2019年9月4日

独立・起業で成功すると聞くと「千載一遇のチャンスを掴む」くらい難しいこと、と考えてしまう人も多いのではないだろうか。 たしかに独立・起業で成功をおさめるには、実力はもちろんタイミングや運も、大きな要因と言えるだろう。 しかしそのチャンスを掴む機会は、果たして本当に千載一遇といえるほど、確率の低いものなのだろうか。 今回お話を伺ったのは、マンガ家の大和なでしこさん。 雑誌の連載から、マンガ家としてのキャリアをスタートさせた大和さんは、近年SNSを積極的に活用。

2019年9月3日

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九鬼隆則さん(41歳)
ゴッパ(同)/東京都中央区
アイ・オー・データ機器、外資系企業、スマートフォンアクセサリー販売のレイ・アウトの創業を経て、2016年にゴッパを創業。スマホと連携してどこでもカラオケができる「Bluetoothカラオケマイク」シリーズなどを手がける。

2019年8月29日

株式会社ジーエスアイ/東京都中央区 代表取締役

橋爪謙一郎さん(51歳)

1967年、北海道生まれ。「ぴあ株式会社」に新卒入社した後、94年、渡米してピッツバーグ葬儀科大学に留学。その後、ジョン・F・ケネディ大学大学院でホリスティックヘルス教育学修士課程を修了。受けた専門教育と実務経験を生かし、2004年に「ジーエスアイ」を設立。エンバーミング事業とともに、死別体験者を支える人材を育成する「グリーフサポートセミナー」を展開、日本のエンバーミング、グリーフサポートを牽引する。18年、「グリーフサポート研究所」を設立し、セレブラントを養成する新しい取り組みを始めた。

2019年8月28日

PLOFILE
小杉盟子さん(40歳)
美麗Kimono&Culture/東京都墨田区
幼少時から着物に親しむ。米国留学後、航空会社に勤務。地上職として接客の経験を積む。結婚後は派遣で秘書の仕事を続けていたがこども3人の育児との両立に悩む。2014年、夫の提案を機に浅草で着物レンタルのお店を始める。夫が浅草で営業している人力車とのコラボも。

2019年8月22日

PLOFILE
角 勝さん(46歳)
(株)フィラメント/大阪市中央区
大阪市役所出身。2012年からは「大阪イノベーションハブ」の設立・運営に携る。15年に退職。オープンイノベーションによる新規事業開発や人材開発などを行う。取材場所は、自身も立ち上げに参画したコワーキングスペース「THE DECK」。

2019年8月21日

病気で仕事ができなくなってしまう。 会社員であろうが、独立・起業をしていようが、誰もが起こりうるリスク。それが病気である。 今回お話を伺ったのは、声優の宮村優子さん。 宮村さんは人気アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の惣流・アスカ・ラングレー役として来年の6月に公開予定の『シン・エヴァンゲリオン劇場版』に出演。世界中から大きな期待が寄せられている。

2019年8月20日

NPO法人 ジービーパートナーズ/東京都港区 代表理事

松井 昭さん(69歳)

1948年、東京都生まれ。新卒入社した出版社では主にシステム開発に携わり、38年間勤務。定年退職後は、もともと関心の強かった社会貢献や地域活動に参加。その過程で出会った仲間とともに、2012年、任意団体・ジービーパートナーズ(13年にNPO法人化)を立ち上げる。「NPOや市民活動団体などの運営サポート」と「シニアが活躍する場の創出」を両輪に活動する。法人設立後の5年間でサポート先は20団体を超え、抱える人員は約60名となった。

2019年8月16日

今の仕事を続けるか、それとも新しいことにチャレンジするか。 キャリアの分岐点に立ったときに取り組む自己分析。つい今の自分に「やれること」「やれないこと」という軸で考えてしまいがちです。 しかし、こどものときに無邪気に夢中になっていたことを思い出してみると、そこに自分の適性や、やりたいことのヒントが隠れているかもしれません。 生き物の描写を通じて自然の摂理を描いた絵本『うみがめぐり』の著者、かわさきしゅんいちさんは、法学部卒業後に商社での勤務を経て、絵本作家に転身したという珍しいキャリアの持ち主。

2019年8月15日

「内定ブルー」という言葉がある。 大学の卒業を控えた学生が、卒業後に入社する予定の会社に対して抱く迷いのことだ。 「自分は本当にこの会社でいいのだろうか?」「社会人となってうまく会社でやっていけるだろうか?」と、そんな迷いや不安に押しつぶされそうになる。 一過性で過ぎれば良いのだが、入社してからもその迷いや不安を、引きずり続ける人も少なくないだろう。 今回お話を伺った、はちるさんもその1人だ。

2019年8月9日

自分の人生、このままじゃ終われない…。何か新しいことを始めたい! そう思って1人で考え込んでいても、なかなか次にチャレンジするべきことは見えてこないものです。 いっそ考えるより先に行動を起こし、たくさんの人と会ってみることで人生が前に進んでいくこともあるのではないでしょうか? 今回お話を伺ったのは、車椅子トラベラー・三代達也さん。

2019年8月6日

コミュ障、という言葉を知っていますか? コミュ障とは「コミュニケーション障害」の略称であり、主に他人とコミュニケーションを取ることが苦手な人を指すネットスラングです。 とはいえ、独立・起業をする上で必要になるコミュニケーション能力。今回は人とすぐに打ち解けるための方法について、心理学者の内藤誼人先生に伺いました。 人とすぐに仲良くなるには「協力関係をデザインする」と良いそうです。一体なぜでしょうか?

2019年8月1日

夜の街、新宿・歌舞伎町。 ここに夜しか開かない薬局がある。営業時間は20時から翌朝9時。 文字通り夜に開店するその薬局の名は、ニュクス薬局。そしてこのニュクス薬局をたった1人で切り盛りするのが、今回お話を伺った中沢宏昭さんだ。 通称「歌舞伎町の保健室」とも言われるこの薬局には、数多くの常連はもちろん、さまざまな“事情”を抱えた患者が来店する。

2019年7月31日

私たちの日常に深く密接する、音楽。 楽しい時、辛い時、嬉しい時、悲しい時。音楽はいつも私たちの身近にあり、励ましてくれる存在です。 その存在の大きさからいつしか「音楽を仕事に」と考えたことのある方も、多いのではないでしょうか。 今回お話を伺ったのは、ピアニストのnanahaさん。

2019年7月30日

©︎うさぎ写真家uta 独立すればやりたい仕事だけができる、というのは本当でしょうか。 思うようにいかず、「こんなはずじゃなかった」と夢を諦める人も多くいる中で、本当に好きなことを仕事にしている人もいます。 今回お話を伺ったのは、写真家ユニット『うさぎ写真家uta(うた)』のお2人。大好きなうさぎを撮影して生活するご夫妻です。収入が厳しく、思うような働き方ができなかった時期もあるようですが、お2人はどのようにして、うさぎ専門の写真家として生活しているのでしょうか? これまでの経緯や現在の活動内容について伺いました。

2019年7月24日

国民の納税義務を果たすために、欠かせない手続きである確定申告。 個人事業主はもちろん、会社員でも払いすぎた税金がある場合は確定申告をする必要があります。 しかし、学校では税金について詳しく教わらないため、社会に出てから「確定申告って何をすればいいの?」と疑問を抱く人は多いのではないでしょうか。

2019年7月16日

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