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独立ノウハウ・お役立ち
133件のまとめ

これから自分で商売を始めよう!!と意気込んでいらっしゃる皆様。まず確認しておくべきことがいくつかあります。 開業の形態について確認すると共に、最近の流行についても学んでいきましょう。

脱サラとは何?個人事業主のこと?法人設立のこと?

開業する=法人を設立する、と思い込まれている方も多いようです。
監査対応という言葉を聞いたことがあっても、具体的に何をすればいいかまではご存知ないという人もいるのではないでしょうか。 もし急に「来週、会計士の方が来るから、監査対応よろしく」なんて言われたら、あなたはきちんと対応できますか? 監査のときにテキパキと対応できるように、普段から準備しておきましょう。
起業家、経営者にとって大事なのは、世の中を見抜く力です。1つの事象をどう捉えるかで、ものの見え方も、そこから得られる情報も大きく変わります。そうした「着眼点」、実はトレーニングによって鍛えることができるのです。累計20万部を超えるベストセラーとなった『戦略思考トレーニング』シリーズでおなじみの経営コンサルタント・鈴木貴博氏に解説してもらいましょう。
給与所得者に比べて生活が安定しない個人事業主。 しかし、そんな弱い立場の事業者を保護するために特別な制度が用意されています。 今回は代表的な2つの制度について学ぶと共に、両制度が税務上はどのような取り扱いになっているのかも確認していきましょう。
開業した皆さん、自社のウェブサイトを持っていますか? 開業したばかりの段階で自社サイトを持つ必要はあるのかと悩んでいる経営者も少なくないと思いますが、新規顧客の獲得や販路拡大などにも使えるウェブサイトは、経営を軌道に乗せるためになくてはならないものとなってきています。今回は、自社のウェブサイトの持つ役割とそれを生かした経営を解説していきます。
自営業者や個人事業主(以下自営業者等)の公的年金はサラリーマンと比べると少ないため、老後が大変になると言われています。 確かに定年のない自営業者なので、働けばいいのではと考えられますが、いつまでも働けるわけではありません。 また、公的年金の金額はどんどん下がり支給開始年齢も70歳からと噂されています。
「嘘をつくと、エンマ様に舌を抜かれる」 こどもの頃、大人からそんな風に「嘘をついてはいけない」と、教えられてきた人は多いのではないでしょうか? しかしこどもから大人になり、自分の力で生きていこうとすると、なんでもかんでも「本当のこと」ばかりを言ってはいられませんよね。 相手を喜ばせたり、相手を慰めたりする言葉の中にも、100%本当のことだけでなく、少なからず「嘘」の成分が入り混じっているものです。 心理学者の内藤誼人先生に聞く、独立に役立つ心理学シリーズ。第4弾のテーマは「嘘」。 今回は内藤先生に、嘘をつく時に心がけておくべき心得や嘘にまつわる心理学の実験について、そして交渉時に役に立つ「嘘の交え方」についてお聞きしました。

嘘は人間関係を円滑にする社交スキル? 相手を喜ばせる「上手な嘘」のつき方

今回のテーマである「上手な嘘のつき方」をお教えする前に、まず皆さんに最初にお伝えしなければならないことがあります。 それは、嘘というのは人を欺き傷つけるようなものではなく、あくまで人を喜ばせて、人間関係を円滑に進めるための1つのコミュニケーションツールであり、一種の社交術だということです。 ビジネスシーンでは、100%自分の本心ではないにせよ、相手の気持ちや立場を察して、上手に発言しなければならないこともあるでしょう。 ここでは、そんな「上手な嘘」をつくために覚えておくべき心得を、ご紹介します。 まず最初に皆さんにお伝えしたいことは、嘘をつく時はあらかじめ「心構え」を作っておくことが大切です。 おそらく皆さんはこどもの頃から、 「嘘をつくことは悪いことだ」 「嘘をつくことは相手に失礼だ」 と教えられてきたんじゃないでしょうか? しかしそうやって「嘘=悪」だと思い込んでしまっていると、その時点で「上手な嘘」をつくことができなくなってしまうのです。 繰り返しになりますが、もちろん相手を傷つけたり、不快な思いをさせてしまうような「悪い嘘」はダメですよ。 自分の中で心構えとして「相手を喜ばせたり、誰も傷つかない嘘はOK」としてみましょう。 例えば女性と話をしている時。仮に自分の本心ではないにせよ「◯◯さんはいつもお綺麗ですよね」と、さりげなく一言添えてあげるだけで、言われた相手も悪い気はしませんよね? もちろん時と状況によって異なりますし、必ずしもお世辞を添えることが大切なわけではないですが、そういった一言があるのとないのでは、全く印象は異なります。 「嘘=悪」だと思いこんでしまっている人だと「自分が思ってもいないようなことを言うのは悪」と考えてしまいがちです。 それは確かに間違ったことではないですが、ビジネスを円滑に進めていく上でのスキルを1つ欠いてしまいます。 時と状況と相手をよく見て、場合によっては嘘を上手に駆使してみてください。

そう簡単に嘘はバレない? 「嘘がバレる確率」心理学の実験で調べた結果…

相手を喜ばせる「上手な嘘」。 しかしどんなに「上手な嘘」をついても「嘘がバレてしまうのでは?」と心配に思う方もいるでしょう。 そんな皆さんに朗報です。 安心してください、嘘は基本的にバレません。 なぜ嘘がバレないのか。ここでアメリカのモントクレア州立大学のアマンダ・ジョンソン氏が行った実験データをご紹介しましょう。 ジョンソン氏は、男女6名ずつ計12名のグループを作り、集まったメンバー同士で自己紹介をしてもらいました。 しかし、メンバーは普通の自己紹介をするのではなく「自己紹介の中で、どこかに必ず嘘を交える」というルールのもと、自己紹介をさせました。 例えば、本当は自分が嫌いなことを「自分の趣味」だと言ってみたり、偽名を使って自己紹介しても構いません。とにかく自己紹介のどこかで嘘をついてもらったのです。 その様子を動画で録り、その動画を全く関係ない人に見せ、自己紹介の情報1つ1つが嘘かどうかを見抜いてもらいました。 その結果、嘘の発見率は55.15%でした。 この数字だけを見るとかなり大きい確率で嘘が見抜かれてしまう、とお思いになるかもしれません。 しかしある情報に対して「これは嘘か?本当か?」という二者択一の質問をしていくので、当てずっぽうに答えたとしても50%の確率で、どちらか正しい方に当たります。 つまり55.15%という数字は「デタラメで答えて的中した確率とほとんど変わらない」ことを示しており、結局、人が嘘を見抜く能力は「偶然の範疇を超えなかった」ということが証明されました。 それほど、嘘を見抜くことは難しいのです。 よっぽど分かりやすいような嘘でなければ、基本的にはバレません。 なので「上手な嘘」をつく時は堂々とついてみましょう。

これこそ、嘘も方便! 交渉を有利な展開に持ち込むための「嘘のつき方」

これまで相手を傷つけずに喜ばせる「上手な嘘」についてお話してきましたが、嘘は使い方によって、ビジネスで交渉事をする際にも有効に活用することができます。 例えば自分が下請けで、クライアントと価格交渉をする時を例に考えてみましょう。 例えば、会社の資金繰りが厳しく「商品の金額は下げられない」状況だとします。そんな状況の中で、クライアント側としては価格交渉をして、商品の金額を下げてもらいたそうだったとします。 そんな時に、どう交渉を進めていくべきなのか。 ポイントは「交渉の場に立つ前に、話したくない内容には事前に断っておくこと」です。 商談する前の連絡で「◯◯といった理由から、価格については応じられないですけど、よろしいですか?」と、あらかじめ価格交渉に持ち込ませないようにするのです。 事前に断っておけば、商談時に相手は価格についての議題を外さないといけないという、一種の「心構え」ができるのです。 この際、理由は多少嘘を交えても構わないでしょう。「価格に関しては応じられない」という理由を裏付ける大義名分であれば何でもいいのです。 そうした建前を上手に使っていき、大事な交渉を有利に進めることは、ビジネスパーソンなら必須のスキルです。まさに嘘も方便ですね。(とはいえ、誰かを傷つける嘘はダメですが) クライアントの下請けという理由だけで、向こうが提示した条件を安易に飲んでしまうことは、避けたいところです。 この「事前に断る」というスキルは、他にも役に立ちます。 例えば自分があまり好きではない人に会わなきゃいけない時。事前に「打ち合わせの時間は、1時間しか確保できないのですがよろしいでしょうか?」とあらかじめ釘を刺しておきます。 もちろん「なぜ1時間しか確保できないか」という理由は嘘でもなんでも構いません。事前に時間を区切ってしまえば、人間「せめてその時間だけはがんばろう」という気になれるものです。 時には、嘘も上手に活用しつつ、交渉を有利に進めていけるスキルは、独立・起業をする上でも大いに役立ちます。 ここまで説明してきたように、嘘の全てが「騙してやろう」という悪い気持ちが働いているわけではありません。 相手との関係も良くなれば、お互いにとって幸せなこと。「上手な嘘」をうまく使って、多くの人とWin-Winな関係を築いてみてください。
プロフィール:内藤誼人(ないとう よしひと) 心理学者。慶應義塾大学大学院社会学研究科博士課程修了。 大学院在学中より専門の心理学を活かした執筆活動を開始し、卒業後に有限会社アンギルドを設立。 ビジネス心理学を実践的に応用するアドバイスには定評がある。 新刊に、「ジョジョの奇妙な冒険が教えてくれる最強の心理戦略」(かんき出版) 「ヤバすぎる心理学」(廣済堂)など。 講演会・セミナーの依頼は、システムブレーンまで。 システムブレーン(講演・セミナー情報問い合わせ先) http://www.sbrain.co.jp/
監査という言葉を聞いたことはあっても、具体的に何を指すのか答えられないという人は少なくないでしょう。監査とは何か、なぜ監査をする必要があるのか、また、どんな作業をするのかなど、誰かに聞かれた時、あなたは正しく答えられるでしょうか。今回はそんな監査について、ご説明します。
9月15日(金)・16日(土)の2日間にわたり、東京ドームシティ内のプリズムホールにて『アントレフェア2017』が開催されました。 両日にわたり賑わいを見せたこの「アントレフェア」に密着取材してきました! ここには多業種のフランチャイズ本部や代理店本部がブース出展しているので、比較検討はもちろん気軽に相談することで、多くの情報を集めることができます。 また、 資金調達や会社設立、起業の税務関係など、独立・開業に特化した専門家が一堂に集まっているので、あちこち行く必要がなく一気に相談が進むのも嬉しいポイントで、 いずれは独立を…と考えている人にとっては、とても効率のよいイベントだと感じました。 会場内には「来てみたはいいものの、何をしたらいいのか分からない」という人に向け、「アントレフェア」スタッフと一緒に2〜3人のグループで複数の出展企業を回る比較ツアーや、ちょっと一息できるカフェスペース、著名人が語る講演スペースなど、企業ブース以外にも様々なコーナーが用意されています。 また、あらかじめ『アントレフェア2017』に参加予約するだけで「500円のクオカード」がもらえるという特典もありました。 残念ながら今回は参加できなかったという人は、この記事でフェアの雰囲気を感じてみてください!

アントレ編集長と一緒に企業ブースを訪問する「比較ツアー」とは!

会場に入ってまず目に入るのは、比較ツアータイムスケジュール。参加者が希望するテーマに沿ってコースを選択すると、広い会場内でも1時間で効率よく情報収集できるようなツアーが組まれていました。 この比較ツアーは、「どの企業を訪問すればいいのか分からない」「1人で話を聞くのは不安」 「興味あるテーマ内で比較検討したい」という人におすすめのサービスで、特に編集長と一緒に企業ブースを訪問できるというのが嬉しいですね。 今回は、その「編集長と行く!アントレフェア」ツアーに参加してきました。 こちらがアントレ編集長・菊池保人さん。 早速、菊池編集長と一緒に企業ブースへと向かうことに。 会場内を熟知している編集長が直接案内してくれるので、何も分からない参加者にとってはとても心強かったです。 ブースに着いたら、各フランチャイズ本部の担当者から開業資金や業界、市場について、分かりやすく教えていただけます。 少しでも疑問に思ったことがあれば随時、質問も受け付けてくれるので、その場で疑問を解消することができました。 菊池編集長、案内していただきありがとうございました! もちろん、個別で希望の企業を訪問することもできます。 「自分のペースで自由に企業の話を聞きたい」「目当ての業界、話を聞きたい企業が決まっている」「じっくりと話を聞きたい」といった人には、自身で行動することをおすすめします。 さて、来場時にもらえるこちらのカード。 これは企業を1社訪問する、もしくは企業講演に参加するごとにシールが1つもらえます。 最終的にこのカードに3~5つのシールを集めることができれば、特典ブースで豪華なプレゼントが貰えるんです。 興味をもった企業に行くだけでプレゼントがもらえるなんて、なんだか得した気分になりますよね!

【専門家による無料相談】専門的な情報をたくさん持ち帰ろう

こちらは、独立・開業に特化した専門家と直接話できる「独立開業無料相談コーナー」。ここでは日本政策金融公庫など融資や会社設立の専門家から、直接アドバイスを受けることができるんです。 普段、仕事をしているとなかなか専門家に相談に乗ってもらうことは難しいですが、この「独立開業無料相談コーナー」には専門家の方が一同に介しているので、質問がある人は一気に聞いてしまいましょう。もちろん、どれだけ聞いても無料です!

【企業・ゲスト講演】日替わりで東国原英夫氏や出口治明氏も登壇! 豪華ゲストから、夢を叶えるためのマインドを学ぶ

講演スペースでは、2日間で合計10の企業公演と、8名の方々による豪華なゲスト講演のコーナーも設けられています。 その中でも特に大盛況だったのが、元宮崎県知事で元衆議院議員、現在はタレントとしてもご活躍されている東国原英夫氏によるスペシャル講演です。 「これからの時代の働き方・モチベーションUP」をテーマに、困難の乗り越え方や夢を叶える方法など、東国原氏の実体験を元にした貴重なお話を語ってくださいました。 そしてもう1つ。 「ライフネット生命保険株式会社」の創業者である、出口治明氏のスペシャル講演も大きな盛り上がりを見せていました。
【出口さんの講演レポートはコチラから!】 少子高齢化は独立の追い風だ!出口治明さんが語る、これからの日本と起業 https://entrenet.jp/magazine/?p=11207&preview=1&_ppp=c59cc37b52
また、藤井孝一氏の「お金もかけず会社も辞めずにできる“週末起業”のすすめ」や、日本政策金融公庫の、「融資審査の現場より! かしこい資金調達」講座にも長蛇の列が。 企業講演では、フランチャイズ本部が掲げる経営理念やビジネス戦略、開業資金などを、映像を使ってわかりやすく説明してくれました。 普段ならなかなか聞く機会のない著名人の話をはじめ、お金の借り方、副業のはじめ方、起業ノウハウやフランチャイズ本部の開業資金など、すべてを一気に聞くことができるのも「アントレフェア」の魅力の1つですね。

シールを集めて豪華プレゼントをゲット!

最後に、冒頭でご紹介したシールラリーの商品を、受け取ってから帰りたいと思います。 こちらがシールを5枚集めると貰える、アントレオリジナルのタクシープリペイドカード3000円分です。 アントレ公式キャラクターの「アントラ」くんが描かれている、何とも可愛らしいカードです。 5枚のシールを集められなかった人も大丈夫! 3枚以上で、500円分のQUOカードと独立関連書籍のセットが貰えるので、これからの独立準備に役立てることができますね。

ここからがスタート!「アントレフェア」で起業開業のノウハウを学び、新たなビジネスの世界へ一歩踏み出そう!

この2日間で、独立・開業という働き方についてたくさん知識を得ることができ、今後、新たなビジネスの挑戦にあたって、成功をおさめるためのヒントが見つけられる場所だなと感じました。 「独立・開業についてまだ具体的になっていない人」でも、基礎から分かりやすく教えてくれるので、今回来ることができなかったという人は、次回の「アントレフェア」へぜひ参加を! メルマガ会員になれば、常に有益な情報がもらえるので、登録しておくと便利です。
法人に対する税金というと、結構な割合で課税されるというイメージをお持ちの方も多いのではないかと思います。しかし、実は近年の税制改正で税率が相当下がっていることをご存じでしょうか?

法人税率の動向

利益に対してどれだけの税金を課すのか?という割合のことを専門用語で実効税率(または法定実効税率)と言います。 利益に対して課税される主な税金は法人税ですが、それ以外にも住民税や事業税等があります。
起業家、経営者にとって大事なのは、世の中を見抜く力です。1つの事象をどう捉えるかで、ものの見え方も、そこから得られる情報も大きく変わります。そうした「着眼点」、実はトレーニングによって鍛えることができるのです。累計20万部を超えるベストセラーとなった『戦略思考トレーニング』シリーズでおなじみの経営コンサルタント・鈴木貴博氏に解説してもらいましょう。
消費税に関して勉強をしていると「課税売り上げ割合」という言葉が出てきます。どんな意味をもっている割合で、どこで使用をするのでしょうか? 消費税の計算に関する基本的な仕組みを確認しつつ、課税売り上げ割合の計算方法についても確認していきましょう。

消費税の基本的な仕組みと課税売り上げ割合

まず消費税について、全体像を理解する必要があります。
納税証明書という書類があります。どんなときに何の目的で使用するのでしょう? ここでは使用方法を確認すると共に、発行の請求先についても確認していきます。

どんなときに必要なのか?

そもそも納税証明書というのはどんな資料なのでしょうか? 簡単に言うと、「納税をしていることを証明するための書類」です。
就業中や通勤中に社員がケガをしてしまう、というのは、ままあることです。外出が多い業務や、そもそも危険な作業に携わる方々にとってはもちろんですが、デスクワーク中心で危険とは一見無縁の職種であっても、日常の行動には思わぬ事故のリスクが潜んでいるものです。
上場をしているような大企業の決算書をみていると、最後の方に「法人税等調整額」という項目が掲載されています。この項目は一体どんな目的で書かれているのでしょうか? 今回は企業会計と税務会計に関する大枠の仕組みも学びながら、法人税等調整額の内容を学んでいきましょう。

企業会計と法人税のズレ

企業活動を通じて利益が獲得された場合、その利益に対して法人税や住民税、事業税等といった税金が課されます。この課される割合を実効税率と呼びます。今回のコラムでは細かい説明を省きますが、現在の日本において、この実効税率は概ね30%くらいに設定されています。
法人経営で税金を納税するタイミングと言えば決算のときだけとは限りません。場合によっては事業年度の途中で中間納税をしなければならないことがあります。 今回は中間納税(中間申告)について、どんなときに必要なのか確認をしていきましょう。

申告期限と納付期限について

まず大原則として、日本の税金は申告期限と納付期限は同じ日に設定されています。法人税についても、申告期限と納付期限は同日で決まっています。
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