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独立ノウハウ・お役立ち
256件のまとめ

プロジェクトを進めていた際、フタを開けてみたら実は赤字だった…ということは企業規模を問わず色々な所で聞く話です。利益を出そうと思って始めたプロジェクトが「終わってみたら赤字でした」ではお話になりません。 プロジェクトを締めたら赤字、ということにしないためには、途中の採算管理が非常に重要となります。プロジェクトの採算管理というと、高額な業務用ソフトが必要というイメージもありますが、実はお手製のエクセルシートでも、最低限の採算管理は可能です。 プロジェクトの責任者や経営層がそのプロジェクトの採算管理に少し気を配ることができれば、プロジェクトの赤字を防ぐことができます。

2018年9月18日

起業家、経営者にとって大事なのは、世の中を見抜く力です。1つの事象をどう捉えるかで、ものの見え方も、そこから得られる情報も大きく変わります。そうした「着眼点」、実はトレーニングによって鍛えることができるのです。累計20万部を超えるベストセラーとなった『戦略思考トレーニング』シリーズでおなじみの経営コンサルタント・鈴木貴博氏に解説してもらいましょう。

2018年9月14日

日々の取引を帳簿付けするとき、どの勘定科目にしていいのか迷うことがあります。そんなとき、ついつい雑費に付けてしまっていませんか。1取引あたりの金額は少なくても、1年間通じると結構な金額になります。今回は、雑費について考えていきます。

2018年9月10日

ビジネス書著者で商品開発コンサルタントの美崎栄一郎です。仕事術に関する著作をたくさん書いていますが、アントレnet Magazineでは、「経営者のための仕事術」について、実践できるノウハウや考え方をお伝えしたいと思っております。 経営において、「強みを活かせ」と良く言われます。ですが、強みばかりあるわけではありませんよね。 弱みも、考え方次第では強みに変えていくことができれば、経営資源が増えるのです。当たり前ですが…。 今回は、そういう逆転の発想法についてを話題にしたいと思います。

2018年9月5日

世の中には儲かっている会社と儲かっていない会社が存在します。この差はどこから生まれるのでしょうか。 みなさんは、自分が勤めている会社は、本当に儲かっているのか、実は儲かっていなくて赤字なのか、ご存知ですか? 上場企業でもない限り、自分の会社の決算書が公開されているケースはまれです。もし、従業員にも決算書を見せている社長がいるとしたら、かなり良心的です。 儲けにもいろいろな見方、考え方があります。よく言われるのが“勘定合って銭足らず”です。決算書上の儲けのことを当期純利益と言いますが、ここがプラスであれば黒字、マイナスになってしまうと赤字、ということになります。ただ、これは経営者ならご存じのはずですが、いわゆる表面上の利益または損失と言います。

2018年9月3日

起業家、経営者にとって大事なのは、世の中を見抜く力です。1つの事象をどう捉えるかで、ものの見え方も、そこから得られる情報も大きく変わります。そうした「着眼点」、実はトレーニングによって鍛えることができるのです。累計20万部を超えるベストセラーとなった『戦略思考トレーニング』シリーズでおなじみの経営コンサルタント・鈴木貴博氏に解説してもらいましょう。

2018年8月23日

起業家、経営者にとって大事なのは、世の中を見抜く力です。1つの事象をどう捉えるかで、ものの見え方も、そこから得られる情報も大きく変わります。そうした「着眼点」、実はトレーニングによって鍛えることができるのです。累計20万部を超えるベストセラーとなった『戦略思考トレーニング』シリーズでおなじみの経営コンサルタント・鈴木貴博氏に解説してもらいましょう。

2018年8月13日

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