ハイボールバー/有限会社オーテックの商材&事業支援開業プラン商材&事業支援
副業/遠隔経営OK《30分1000円で飲み放題》のハイボールバーが全国展開開始
イマドキのBARはシステムで自動化経営
副業で年利2400万円を叩きだす嘘みたいな店
徹底したオペレーションルールで属人性の高いバー運営を仕組みで回すことに成功しました。管理者不在でも安定した収益を上げられる秘密がここにあります。
独立に向けた最初のステップ
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仕事の魅力・やりがい
30分1000円なのに時間あたりの客単価4000円!?ここにヒントがあります。
飲み放題30分1000円でも、時間あたりの客単価4000円。残りの2000円はお客様から30分に1回1000円のドリンクを必ず頂戴しているからなんです。「スタッフにお客様から30分に1回ドリンクを頂くように。」と指示しても、貰える人もいれば、貰えない人もいます。これを指示なしで貰えるようになったら、売上が上がると思いませんか?バー経営者の悩みを徹底的にシステムで改善することに成功しました。説明会で全貌をお伝えします。
収益モデルと必要な資金
アントレに掲載する「契約時に支払う費用」はあくまで目安であり、実際と異なる場合がございます。事前に各企業にお確かめください。
- 収益モデル
- <和歌山駅店/スタッフ15名の稼働実績>
●年商:4600万円
▲経費:2200万円(人件費・家賃・仕入れ・雑費)
⇒営業利益:2400万円
<月30日稼働/スタッフ10名の場合>
●年商:3000万円
▲経費:1800万円
⇒営業利益:1200万円
- 契約タイプ
- 商材&事業支援
- 契約期間
- 3年間(以降3年ごとの自動更新)
- 契約時に支払う費用
- 495万円(税込)
- 内訳
- ◆加盟金:187万円(税込)
◆スマートPOS設置費:308万円(税込)
※研修費・保証金はいただいておりません
※上記のほか店舗取得費・内外装工事費等の費用も含め、総額850~1200万円程度で開業可能です
※自己資金は融資を活用する場合の目安です
- ロイヤリティ
- なし
- 勤務地
- 全国
- その他費用
- ◆保守管理委託料:月額11万円(税込)
┗POSシステムの保守管理料金およびハイボールバー経営に関するノウハウの実施料が含まれます。
対象となる方・地域
- 対象となる方
- ◆副業・法人新規事業にも最適!◆憧れのバー経営を実現させたい方◆手離れの良い副業ビジネスをお探しの方◆確立されたノウハウを活用して手堅く長期安定経営を目指したい方 など
- 独立・開業が可能な地域
-
- 北海道
- 東北
- 関東
- 北信越
- 東海
- 関西
- 中国
- 四国
- 九州・沖縄
- 海外
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特徴
契約タイプ
契約期間
最低自己資金の目安
ロイヤリティ
年収例
大衆居酒屋「酔っ手羽」/注文率95%の伝説の手羽先/月商2000万円も実現
フランチャイズ
5年
広告分担金/売上の1%
システム利用料/3万800円(税込)
―
■SNSで話題、DX化されたセルフ飲み放題居酒屋「大衆酒泉テルマエ」FC募集
フランチャイズ
5年
※最低11万円
※他、共通管理費3万9600円、共通宣伝費5万5000円がかかります
※全て税込
1501万円~
「たこ焼き酒場 タコとハイボール(R)」のフランチャイズ加盟店募集
フランチャイズ
2年間
※その他、開店月から満1年間は店舗運営指導費(1.1万円/税込)が発生します
―
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アントレ広告における開業資金総額とは、加盟金・研修費・保証金などの費用に加え、物件取得費、各種工事費、広告宣伝費、備品・仕入などを合計した、「事業のスタート時点までに必要な資金の目安額」を指します。開業場所や物価などによって価格が変動するため、あくまで参考金額としてご活用ください。
※開業資金総額には、独立後発生する運転資金やロイヤリティ等の費用は含まれておりません。
※募集企業の契約内容が変更された場合、記載している金額も変わる可能性があります。
※価格変動によって、記載している額よりも安くなる可能性も、高くなる可能性もあります。また、広告表記と実際の契約金額が異ならないか、ご自身でも慎重にチェックをしてください。
最低自己資金の目安とは、融資などの借入金を除く「独立開業のために自分で用意する資金の目安額」のことを指します。掲載企業が融資などのサポートを行うために、最低でも用意しておきたい目安の金額とも言えます。
※最低自己資金の目安はあくまで参考金額であり、独立開業できることを保証するものではありません。
※実際に独立される際は、不測の事態を考慮し、余裕を持った資金計画を立てられることをお勧めします。
実際の開業例とは、既に独立しているオーナー or 直営店の、実際の収益実績や開業時の資金などの一例を指します。独立する業態、開業エリアや年数、従業員数によっても収益は変わってきます。あくまで参考値としてご覧ください。
アントレでは、以下5つのタイプ別で独立開業プランをご紹介しています。
■フランチャイズ(FC)
運営実績のあるブランドやノウハウをパッケージにして提供するFC本部に加盟する独立開業プラン。
■代理店
企業と代理店契約等を結び、企業から提供された商品の販売などを請け負う独立開業プラン。
■商材&事業支援
商材やノウハウのみを提供する独立開業プラン。
■業務委託
企業に社員として雇用されることなく対等の立場で依頼を受け契約を会社と個別で結ぶ独立開業プラン。
■社員to独立
一定期間後に独立することを目的として企業と雇用契約を結ぶ独立開業プラン。
