※アントレに掲載する「年収事例」や「営業利益」はあくまで事例であり、金額を保証するものではありません。ご契約の際は契約前に必ず詳細内容をご確認いただき、自己責任の原則の下、十分な確認を行ったうえで取引・契約されるようお願いいたします。
オーナーレポート・開業事例
空き時間の営業だけで毎月契約を記録中!
本部の内見/契約サポートも心強いです!
◆わずか1週間で初契約実は本格稼働しようとした矢先に、家族たちの介護が忙しくなり、3ヶ月後にスタートとなりましたが、その直後の1週間で初契約。大学の先輩が経営するお店の常連さんで、お会いして瞬時に意気投合。「玉井さんにステキな物件を紹介してもらえたおかげで、これからの新生活も楽しくなりそうです!」と、うれしいメッセージまで頂いて、私も感無量でした。◆希望の時間で対応できるサポート体制今も空き時間を活用して無理なく営業を続けていますが「宅建主任者による契約業務」だけでなく、状況に応じて「お客様の内見」も代行してもらえます。「お客様に寄り添う提案や取組み」を本部と共有できるのが心強く、感謝しています。
みんなの入札ひろば/株式会社ホットプラスのオーナーレポート・開業事例
入札事業の面白さは、「次」に活かせるヒントや経験・知識を学べることにあると思います。過去案件の調べ方や落札できるような工夫の仕方など、入札のコツを本部から細かく教えていただけるので非常に助かりますね。初めての案件や大型案件を落札できた時は、まるで自分のことのように喜んでくれる本部。「もっと喜ばせたい!」と自身のやる気にも繋がっています。今後の目標は、もっと大きな案件を落札すること。過去に数百万円という案件を落札したことがありますが、落札できなかった案件も少なくはありません。ただ、損するとしても郵便代金ほど。苦にならない勉強代だと考えています。いずれは入札事業で人を雇えるぐらいになりたいですね。
“ありがとう”の一言が、何よりの報酬。
天下一品の看板は人を笑顔にする力がある。
天下一品を運営していて一番感じるのは、「ありがとう」をいただける数の多さ。私たちは特別なことをしているわけではなく、挨拶をして、衛生的に、きちんとおいしいラーメンを提供する。ただそれだけで、お客様が本当に喜んで帰ってくださいます。また、天下一品には熱烈なファンの方が多く、県外から足を運んでくださるお客様がたくさんいます。感染症流行禍のときも「なくなったら困る」と応援してくださり、ブランドの強さとお客様との繋がりを実感しました。開業23年目の2024年度に、なんと今までの最高売上となる1億3000万円(甲府)を記録!日々の積み重ねが数字にも現れ、お客様の支持を実感できる—それがこの仕事の大きなやりがいです。
20年でも30年でも、安定した売上を継続。
続けるほど、天下一品の強さを実感する。
美味しい一杯を丁寧に出せば、必ずお客様が応えてくださる——それが仕事の魅力です。立川店は25年、錦糸町店は20年と地域に根づき、売上も開業当時から大きく崩れることなく続いています。感染症の時期でさえ昼の売上が伸び、“続けるほど強さが見える商売”だと感じます。私自身、小さい頃はこってりが得意ではありませんでしたが、今では食べすぎて好きか嫌いか分からないほど(笑)。お米のように生活に溶け込む商品力こそ天下一品の強みです。現在は都内3店舗で年商2億5000万円(開業30年)。今後は3年以内にもう1店舗を目指しています。物件を見誤らず、やるべきことを確実に積み重ねれば、何十年でも安定した売上を続けられると感じています。
佐藤 大記さん 年齢29歳
リフォーム職人 名駅駅前支店
加盟してもうすぐ1年、毎日すごく忙しい。
一つの仕事がどんどん次に繋がっています。
開業スタート時に本部から不動産会社さんを紹介され、そこから賃貸住宅の退去時の原状回復工事を何度も依頼されました。1社の仕事をこつこつ対応するうちに、新しいお客様を紹介されたり、職人さんの輪も広がります。また、最初はドア交換のような簡単な工事を行ったお客様から、数百万円になるリフォーム工事のリピート案件をいただけたり。先日は、福祉施設のリノベーション工事の依頼もいただきました。とにかく日々、仕事のつながりが増えています。リフォーム職人は総合リフォームを打ち出していることで、何でも対応できることも大きな強みです。仕事があるところに職人さんも集まってくれるので、目に見えて事業が拡大していっています。
大きな利益を得るチャンスが毎日ある。
開業から4年で早くも5店舗目をオープン!
販売先が決まっているため、買い取った瞬間に利益が確定します。だから、おもちゃやお線香などでも積極的に買い取ることが可能。単価が低い品でもコツコツと積み重ねていけば、ちゃんと収益のベースをつくることができます。また、貴金属やブランド品など、品物によっては一瞬で大きな利益を上げられるところも魅力です。 儲かる仕組みが完成されているおかげで投資回収も早く、1店舗目の開業から1年半後に無借金で2店舗目をオープン。その後もトントン拍子で店舗が増え、現在は4店舗を経営。20名の社員を抱える企業となり、来月には5店舗目を開業する予定です。最近では新規事業にも挑戦。将来的にはメガフランチャイジーを目指したいですね。
心まで汲み取った査定こそ”大吉スタイル”
目指すは顧客満足度・地域No.1!!
ただ金額を付けるのではなく、お客様の思い入れや、その物がここへ至る経緯までふまえた上で査定し価格をご提案しています。その価格に「ありがとう」と言ってもらえたときにはお客様に自分の思いが通じたようで嬉しさが増しますね。毎日の朝礼でも「お客様からありがとうを言ってもらえる接客を」と話しています。一見、自分には無価値に見える物でも、それらに価値を見出す人がいるんですよね。そういった物にも価格をつける事で「世の中の役に立っている」と実感できるので、よほどの事がない限り0円査定はしないようにしています。現在は2店舗目の準備中。最終的には3店舗+他業種での展開も視野に入れ、がんばっていきたいと思っています。
案件紹介でお客様を引き継げることと、本部
サポートが優れていて、事業拡大も視野に。
一番は案件を紹介され、お客様を引き継げること。大手の顧客も担当できます。さらに、本部のレスポンスが優れており、専門用語や新しい手法と出会っても、数時間後には返答が返ってきます。ある時は見積りをしている最中に問い合わせたら、見積りが終わるまでには完璧な答えが来ました。さらに、帰宅すると見積りの完璧な資料が調えられていました。ですから、この本部となら安心できる、何があっても大丈夫と思えます。研修でクロス替えやリペア、クリーニングは身に付けられたので、今は小さい案件は自分でやっています。でも、職人さんの情報もあるので、大きなリフォーム案件も受けられます。ビジネスの今後の広がりを感じますね。
澤田 岳典さん 年齢43歳
窓フィルムアカデミー千葉店
将来は東南アジアでの事業展開も検討。
世界中の窓にフィルムを貼りたい。
現在は個人客が6割で法人が4割。お客様からの紹介も増えており、事業開始から今日まで売上は順調に伸びています。特に窓の多い戸建てや施設の仕事が入ると、売上は一気に上がりますね。たった一件だけで100万円を超えることも珍しくありません。最近では病院の仕事が大きかったです。ちょうど改装のタイミングもあって、館内のあらゆる窓に目隠しや飛散防止のフィルムを貼らせていただきました。今年の目標は年商1500万円。2017年から一人で活動していますが、仕事の増加にともないスタッフの雇用も検討しています。さらにその先の目標は海外展開。私が行くのか、現地にスタッフを置くのかは未定ですが、海外の巨大市場を開拓したいですね。
第一の目標は、自社集客で年間30棟!
完全自走での『FCトップ』を目指します
加盟して良かったと思うことはたくさんありますが、特に嬉しいのが家づくりの輪に加われているという実感を得られたことです。間取りやインテリア・工事の進捗把握まで含めてお客様と家づくりを進められる環境は、FP相談だけでは叶わなかったでしょう。特に家づくり相談所は「みんなで」向上していくことを大切にしているFCです。アットホームな空気感の中でいつでも相談できる相手ができたことは、心のゆとりにも繋がっています。今後の目標は、本部送客なしで完全自走することです。住宅についてより専門的な知識を持ったスタッフを採用し「何を聞いても答えられる」環境を整え、まずは自社集客のみで年間30棟の施工を目指していきます!
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実際の開業例とは、既に独立しているオーナー or 直営店の、実際の収益実績や開業時の資金などの一例を指します。独立する業態、開業エリアや年数、従業員数によっても収益は変わってきます。あくまで参考値としてご覧ください。