※アントレに掲載する「年収事例」や「営業利益」はあくまで事例であり、金額を保証するものではありません。ご契約の際は契約前に必ず詳細内容をご確認いただき、自己責任の原則の下、十分な確認を行ったうえで取引・契約されるようお願いいたします。
オーナーレポート・開業事例
佐藤さん 年齢61歳
セイワ 代理店
場所にも営業時間にも縛られない自由な独立
法人設立後も主幹事業として取り組みます!
防災関連企業に勤めていたころから、防災士として、防災コンサルティングやセミナーに携わってきました。定年後の現在も委託契約を結び、セイワの事業と並行して活動を続けています。今はまだ首都圏が営業の中心ですが、今後は防災士の活動を通じて地元企業との繋がりを築くことで、通信事業の主軸も山梨に移していくつもりです。高齢化によってライフプランが伸びている今だからこそ、何歳まで働くのかを明確にし、それに向けた方向性や収入源を複数持つことが大切だと、常々考えてきました。私の目標は70歳での完全引退です!そのためにも、まずは大きな収益を得られるセイワを軸に法人化し、しっかりと足場を築いていきたいですね。
宮古島内での認知が広がり、施設への納品も
高齢者の方の生活を支える実感があります
最初の1年は個人宅への配食のみだったのですが、宮古島内での認知度が高まり、最近は施設への納品も増えてきています。あとは、口コミでの評判が広まって注文していただく機会が多いのもうれしいですね。普段は離れて住まれているご家族が帰省のタイミングで「食生活に気を付けたほうがいいよ」と注文していただくケースも多くあります。123の配食はカロリーや栄養を計算した上で作っているので、病院などで食事指導があった際にも使いやすいんです。「栄養計算ができた美味しい食事をありがとう」と感謝されることがありますが、本部のレシピのまま作るだけでお礼を言われるのは役得です(笑)
お弁当にもサービスにも自信を持てて、
人の役にも立てることが大きなやりがい!
感謝の言葉を毎日いただけて、「誰かのお役に立っている」と実感できるのが一番のやりがいです。お客様とお話ししていてどんどん表情が明るくなっていくのを見ていると、こちらもうれしくなってきます。そして、お弁当もサービスも本部が自信を持ってつくっているので、私も自信を持ってお薦めできるのも魅力です。私は自分がイイと思えないものを人に薦めたくないので、その点でも123は理想を実現できると感じています。季節の変わり目などで配食数が落ちてしまった際には、本部に相談できる環境が整っているのもありがたいです。本部が提案してくれたキャンペーンで新規のお客様が増えることもあり、困っているときに頼りにしています。
”お客様の生活の一部”だからこその、
「ありがとう」の重みとやりがいを実感
私たちがお届けするお弁当がないと食生活に困るという方が多く、ほぼ毎日ご自宅にお邪魔するので「その方の生活に入っていって、生活の一部になっている」という責任を感じます。また、お客様の生活に入るということは、その方のご家族などにも信頼していただく必要もあります。簡単ではありませんが、だからこそ信頼いただけたときの「ありがとう」の一言には何よりも”重み”を感じます。最初は妻と二人で始めた店ですが、今はスタッフも増え、地域での認知度も高まって、市の配食サービスなどを任していただけるようにもなりました。今後もお客様やご家族に感謝し、信頼関係を築きながら、着実に成長を続けていきたいです。
スーパーカーゴ/FBサポート株式会社のオーナーレポート・開業事例
稼げる時には波に乗って稼ぎ、時間が空いたらそれなりに休む。自分なりのペースをつかむ事が稼ぐコツ。私はこれで収入が前職の3倍になりました。しかもスーパーカーゴの場合、色々な土地に行けるので、旅好きな人にとっては、こんなに楽しい仕事はないですね。温泉めぐりをしちゃう人やバードウォッチングにいそしむ人。そして、その地方からの依頼が受けられたりする訳です。スポット便は、その企業の急ぎや大切な商品をわざわざチャーターしてまで運ぶ仕事。時には「我が社の社運がかかっている」なんてものを運ぶ時もあり、責任重大な分、無事に納品が完了したときの充実感は大きなもの。また、目標売上を上回った時の達成感も最高です。
スーパーカーゴ/FBサポート株式会社のオーナーレポート・開業事例
やった分だけ収入につながるやりがいと、
運送店同士で協力し合える風土の良さ。
スーパーカーゴの魅力は、運送店同士のつながり。初めて行く納品先の場合、細かな納品ルールがわかりにくいものですが、そんな時は地元のドライバーに連絡すると、「倉庫の中央にあるスロープをあがって3階が納品場所だよ」といった風に皆さんがフレンドリーに教えてくれます。 やればやった分だけ報酬をいただける個人事業主でありながら、決して「一匹狼」ではなく、同じ制服を着て働く者同士が前向きに協力し合うのがスーパーカーゴ。 研修や勉強会、数台で一緒に運ぶ仕事の時などに交流が生まれ、積極的に情報交換しながら進められる上に、手本となる先輩が周りにたくさん!周りの意見を柔軟に取り入れられる方なら成功しやすいと感じます。
布山 幸史朗さん 年齢40歳
キャンアイドレッシー センター南
お客様にリピートして頂けることが最も嬉しく感じる瞬間です。現在、リピーターは8割を占めています。その要因は「ネイリスト」にあります。スタッフは技術も人柄も素晴らしいため、新規のお客様をしっかりリピーターにしてくれるんです。だからこそネイリストファーストな体制を心掛けており、働きたい日をシフトにしたり、毎月ネイルデザインを自由に考えてもらっています。横浜に開業し、現在4名のスタッフで営業利益は月20〜30万円と安定。もちろんもっと頑張れば売上向上に繋がりますが、副業の私にとって無理なく続けられる現状が最適だと考えています。今後はリピーター100%を目指し、地域に長く愛され続けるお店へと成長させたいです。
高齢者向け宅配弁当 まごころ弁当・宅食ライフ/株式会社シルバーライフのオーナーレポート・開業事例
配食事業のお陰で『外食控え』の苦境を脱却
収益を確保しつつ、本業拡大を目指します!
感染症拡大による外出・外食控えが始まったのは開業から3か月後のこと。苦境を乗り越えられたのは、二軸の収益があったからです。配食事業を始めていなかったら、レストラン経営を続けていられなかったでしょう。苦境を脱却できた今だからこそ目指したいのが、レストラン事業の拡大です。実は今、ホールの3分の1だけがレストラン用で、残りはすべて配食用のスペースとなっています。しかし本業はあくまでも、レストラン経営。ホールすべてを活用できる状態にするため、店舗を増築し、配食事業専用のスペースを作りたいのです。そんな目標を抱けるのも配食事業が順調だからこそ。今後も本業を主軸に、相乗効果のある事業拡大を目指していきます!
高齢者向け宅配弁当 まごころ弁当・宅食ライフ/株式会社シルバーライフのオーナーレポート・開業事例
目標は1日200食!3分サービスをはじめ、
きめ細やかな対応で地域貢献に取り組みます
ケアマネさんから好評なのが、本部が推奨している『3分サービス』です。ゴミ出しや盆栽の移動など、利用者様お一人では不安な作業を少しお手伝いしたり、安否確認を兼ねながらお喋りさせていただくことも。利用者様本人に「お手伝いできることは?」と聞くと遠慮されてしまうことが多いんですけどね(笑)現在は既存社員3名と共に交代制で運営していますが、業務量的にはまだまだ余裕がある状態。まずは1日100食を達成し、将来的には商圏の2割程度となる1日200食まで伸ばしていくつもりです。何よりのやりがいは利用者様の顔を見て仕事ができること。直接いただける「ありがとう」の言葉を励みに、さらなる事業拡大を目指して取り組んでいきます!
高齢者向け宅配弁当 まごころ弁当・宅食ライフ/株式会社シルバーライフのオーナーレポート・開業事例
急務はスタッフの採用。個人顧客だけでなく
施設などの大型案件獲得を目指します!
この仕事の醍醐味は、利用者様の笑顔です。「寒い中、ありがとう」「美味しかったよ!」そんな労いの言葉と喜びの笑顔をいただくたび、この事業を始めて良かったと嬉しくなります。前日連絡でお弁当1個でも注文できる宅食ライフは、利用者のニーズに寄り添った素晴らしいサービスです。しかし、個人利用は注文が変動しやすいのが難点。施設など大型法人案件を獲得することで、安定的な受注基盤を築くことが現在の目標です。ありがたいことに最近、依頼数が大きく伸び始めたのですが、夫婦二人では今の食数の配達が限界です。より多くのご依頼に応えて地域に貢献していけるよう、今後は採用と人材育成にも力を入れていくつもりです!
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実際の開業例とは、既に独立しているオーナー or 直営店の、実際の収益実績や開業時の資金などの一例を指します。独立する業態、開業エリアや年数、従業員数によっても収益は変わってきます。あくまで参考値としてご覧ください。