◆加盟金・研修費・ロイヤリティ0円◆調理済みの食材を盛り付けて配達するだけ◆本部に集まる毎月8000~1万件の問い合わせを加盟店へ紹介※R5年7月度実績/970店舗 ★ダウンロード資料に説明会参加用URLを掲載中★
【扱う商品・サービスの概要】●今後、確実に超高齢社会が深刻化する日本 ┗高齢者向け配食サービス市場は、連続して 前年比10~20%の高い伸び率を維持しています ●全国にエリアを解放! ┗新ブランド登場でチャンスが広がっています ●業界で一般的な冷凍食材ではなく 冷蔵(チルド)食材を使用 ┗冷凍に比べ、特に野菜の食感が格段に 違うのが特徴です
【このビジネスの強み】●新ブランド登場で全国にチャンスあり! ●業界唯一の上場企業 ┗資金力を活かし商品開発や安価な仕入れを実現 ●加盟金&保証金&ロイヤリティ0円 ┗業界屈指の低リスク開業が決め手で 数多くのオーナーが誕生 ●本部から顧客紹介 ┗月8000~1万件(R5.7月度実績:970店舗)紹介 ●全国どこでも開業可能 ┗家賃の安い三等立地でOK
※アントレに掲載する「年収事例」や「営業利益」はあくまで事例であり、金額を保証するものではありません。ご契約の際は契約前に必ず詳細内容をご確認いただき、自己責任の原則の下、十分な確認を行ったうえで取引・契約されるようお願いいたします。
オーナーレポート・開業事例
長澤 美海 年齢23歳
まごころ弁当 フクロウ豊島板橋本店
株式会社シルバーライフ/高齢者向け宅配弁当 まごころ弁当・宅食ライフ のオーナーレポート・開業事例
「ありがとう」の言葉がやりがいの源!
社協とも協力して支援の輪をさらに広げます
シルバーライフには様々な強みがありますが、一番感じる魅力は自由度の高さです。配食数を伸ばすためのマニュアルはあるものの、運営方針に関する縛りはほとんどありません。子ども向け配食の拡大も含め、自分次第でどこまでも売り上げを伸ばしていけるのです!最近では高齢者への支援体制をさらに深めるため、社会福祉協議会の方と共に『高齢者向けコミュニティ』の設立に動き始めました。高齢者が日頃の悩みを話し合える場を作ると同時に、フレイル予防や栄養指導などにも取り組んでいければと考えています。どんなに忙しくても、利用者様からいただく「ありがとう」のひと言で全回復!やりがいのある仕事に出会えたことに感謝する毎日です。
松田 樹弘
まごころ弁当鹿沼店
株式会社シルバーライフ/高齢者向け宅配弁当 まごころ弁当・宅食ライフ のオーナーレポート・開業事例
現在はパートスタッフを増やして月に4000食
提供できる体制に!鹿沼制覇が目標です
鹿沼市は、エリア自体が広く毎日の食事に困っている高齢者がたくさんいます。始めは点で結ぶようなお客様数でも、現在は面になって少し効率よく配達ができるようになってきました。土地柄か一人暮らしの方もいらっしゃいますが、平日、家族が仕事に出かけているのでお昼を頼みたいという方も多いですね。鹿沼市だけで約2万4000人の高齢者がいますから、日食240食にするのが今の大きな目標!この3年間は、ひたすら本部の指導を守って受け身の営業を続けてきたので、そろそろ本腰を上げて少し攻めの営業もしてみたいと模索中。介護経験も飲食経験もない私たち夫婦でしたが、地域社会に貢献することができて、シルバーライフには感謝していますよ!
小泉 昇
まごころ弁当諏訪店
株式会社シルバーライフ/高齢者向け宅配弁当 まごころ弁当・宅食ライフ のオーナーレポート・開業事例
月平均で1万3000食超を提供し、
地域の高齢者を支えるという使命感!
シルバーライフに加盟して以来の12年間、連続で増収増益を計上しています。今では、岡谷と下諏訪にエリアを広げ、昼8ルート、夜6ルートになり月平均1万3000食を超えるようになりました。お客様は、圧倒的に個人の方が多いですね。ご利用者様本人ではなく、ご家族の方からも依頼が来るほどの盛況ぶり。やはり、人が生きていく上では必要不可欠な「食」を支えているのですから、強い使命感は持ちますし、継続していくことの大切さと同時に強さを実感しますね。毎日の配達で高齢者を見守りながら、少しでも食べる喜びを感じていただけたらと、スタッフ総勢32名で地域を支えていきたいと思っています。
山田 剛司 年齢62歳
まごころ弁当 山武店
株式会社シルバーライフ/高齢者向け宅配弁当 まごころ弁当・宅食ライフ のオーナーレポート・開業事例
配達密度を上げることで経営効率向上へ!
配食数拡大と共に、エリア拡大も目指します
事業承継からの2年で、配食数は20%、売上については30%も成長させることができました。それでもエリアのマーケット占有率は、FC内上位店舗の半分程度しかありません。つまり、山武店には倍以上に伸ばせるポテンシャルがあるということです。そこで現在営業戦略として進めているのが、配達の中間地点へのアプローチです。施設等へのまとまった配食も含め、エリア内での配達密度を高めることで、人件費を増やさずに配食数を伸ばそうと考えています。山武店がエリアとする4市にはまだ、競合が1社しかありません。この優位性と、シルバーライフならではの個別対応力・商品力を活かし、多店舗化も含めたさらなる事業拡大に取り組んでいきます!
江口 恵子・泰之
宅食ライフ 福岡南店
株式会社シルバーライフ/高齢者向け宅配弁当 まごころ弁当・宅食ライフ のオーナーレポート・開業事例
急務はスタッフの採用。個人顧客だけでなく
施設などの大型案件獲得を目指します!
この仕事の醍醐味は、利用者様の笑顔です。「寒い中、ありがとう」「美味しかったよ!」そんな労いの言葉と喜びの笑顔をいただくたび、この事業を始めて良かったと嬉しくなります。前日連絡でお弁当1個でも注文できる宅食ライフは、利用者のニーズに寄り添った素晴らしいサービスです。しかし、個人利用は注文が変動しやすいのが難点。施設など大型法人案件を獲得することで、安定的な受注基盤を築くことが現在の目標です。ありがたいことに最近、依頼数が大きく伸び始めたのですが、夫婦二人では今の食数の配達が限界です。より多くのご依頼に応えて地域に貢献していけるよう、今後は採用と人材育成にも力を入れていくつもりです!
西田 竜也
まごころ弁当 岡山本店・倉敷本店/宅食ライフ 岡山本店
株式会社シルバーライフ/高齢者向け宅配弁当 まごころ弁当・宅食ライフ のオーナーレポート・開業事例
開業から12年目を迎え1日の食数は550食に!
継続することで地域に根付いたビジネスへ
始めた当初は、1日に40〜50食程度だった注文が今では1日550食に成長。岡山市の給食指定業者に認定されてから、どんどん注文数が増えていき、スタッフもかなり増えました。私の場合は、エリアを積極的に拡大というよりも、今のエリアをさらに深く開拓していくという作戦。岡山本店だけで1日350食を提供しています。そして、2021年に隣の倉敷市にエリアを広げ、2022年3月には宅食ライフのブランドを取り入れ岡山市にもう1店舗開設。2つのブランドを持つことで岡山市の深堀りを進め、同時に倉敷市でのエリア開拓を開始することにしたのです。継続することで福祉関係やご家族様からの信頼も厚くなり、地域に根ざしたビジネスになれました。
原 淳
まごころ弁当青梅・日の出店
株式会社シルバーライフ/高齢者向け宅配弁当 まごころ弁当・宅食ライフ のオーナーレポート・開業事例
未経験でも普通に頑張るだけでお客様に
喜ばれ社会貢献できる仕事です!
この仕事を始めて、驚いたことは懐かしい人々と再会できることです。小学校の頃、お世話になった保健室の先生や用務員さん。皆、お年を召されて今ではご利用者様になりました。お弁当をお届けしながら、ついでにゴミ出しをお手伝いしたり、簡単な作業をしたり。重宝に使ってもらっていますよ。こうした地元ならではの強みを活かして、配食サービス激戦区の中でも勝ち残る!単純な価格競争ではなく、信頼を勝ち取るサービス力で施設や個人のお客様を獲得しています。今は、まだ狭いエリアでの活動ですが、しっかりと基盤を固めて人を増やし、他のエリアにも胸を張って進出していきたいと思っています
松澤 裕子
宅食ライフ 加須店
株式会社シルバーライフ/高齢者向け宅配弁当 まごころ弁当・宅食ライフ のオーナーレポート・開業事例
目標は夫婦経営の実現!安定した収益基盤
を獲得するため、事業拡大を目指します
元営業職だからこそ、売り手主導の商談が好きではなく、開業当初は営業活動に不安を抱いていました。しかし始めてみれば、配食の営業は私の知る営業とはまったく別物。必要とする人に必要なサービスをお勧めするので、必ず話を聞いていただけます。イヤな顔もされません。おかげでいつの間にか、営業への苦手意識が完全に払しょくされていました。今後の目標は、家族が安心して暮らせるところまで収益を伸ばして、夫にも配食事業に専念してもらうことです。夫も自営業ですが、体力的にハードなので身体が心配で……。そのためにもまずはスタッフを増やし、私の営業時間を増やすことが急務。目標実現に向けて、これからもがんばっていきます!
桑山 一之 年齢63歳
まごころ弁当 柏崎店
株式会社シルバーライフ/高齢者向け宅配弁当 まごころ弁当・宅食ライフ のオーナーレポート・開業事例
配食事業のお陰で『外食控え』の苦境を脱却
収益を確保しつつ、本業拡大を目指します!
感染症拡大による外出・外食控えが始まったのは開業から3か月後のこと。苦境を乗り越えられたのは、二軸の収益があったからです。配食事業を始めていなかったら、レストラン経営を続けていられなかったでしょう。苦境を脱却できた今だからこそ目指したいのが、レストラン事業の拡大です。実は今、ホールの3分の1だけがレストラン用で、残りはすべて配食用のスペースとなっています。しかし本業はあくまでも、レストラン経営。ホールすべてを活用できる状態にするため、店舗を増築し、配食事業専用のスペースを作りたいのです。そんな目標を抱けるのも配食事業が順調だからこそ。今後も本業を主軸に、相乗効果のある事業拡大を目指していきます!
佐原 洋成
まごころ弁当 福山本店
株式会社シルバーライフ/高齢者向け宅配弁当 まごころ弁当・宅食ライフ のオーナーレポート・開業事例
2021年の4月からは福山市の認定業者にも
選出され、さらに注文が伸びること必至!
開業時は私と店長の2人で始め1日20食からスタートしたこの事業も、現在では1日60食になり、スタッフを1名増員。さらに2021年の4月からは福山市の認定業者にも選出され、既にお客様からのお問合せを多数いただいていますから、注文数が伸びることは必至!3ルートを3時間以内で配達するペースで行っていましたが、人を増やし、1人でも多くの方に信頼と安心を寄せていただける事業を展開していきたいと思っています。ただ、配達するのではない。人と人の繋がりを何より大切にするサポートビジネスだからこそ、流行や景気に左右されない強さを持っているのだと思います。飲食門のテコ入れ以上の価値を見つけました!
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実際の開業例とは、既に独立しているオーナー or 直営店の、実際の収益実績や開業時の資金などの一例を指します。独立する業態、開業エリアや年数、従業員数によっても収益は変わってきます。あくまで参考値としてご覧ください。