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「あじまん本舗」でお探しの方にオススメの独立、開業、企業、フランチャイズの独立開業情報
粉もの×アルコールは原価率が低い高収益モデル!夜の飲み需要だけでなく、学生や家族向けのテイクアウト需要も高く、安定した売上が実現可能です。小規模/少人数運営から20坪で月売上1000万円(駅前)も目指せます。
【扱う商品・サービスの概要】●たこやきをメイン商材に、ハイボールを中心としたアルコールメニューを組み合わせた居酒屋業態。テイクアウト販売も同時展開できるため、店内飲食一本に頼らない複合的な売上構造です。 ●小規模店舗×シンプルなオペレーションで、スタッフ1~2名で営業可能。20坪の店舗なら月売上1000万円(駅前)も目指せます。
【このビジネスの強み】●低原価の粉もの×アルコールという組み合わせは、利益を守りやすい安定したビジネスモデル。 ●テイクアウト売上+店内飲食どちらも需要が高く、幅広い時間帯や客層にリーチ可能です。 ●たこ焼専門店のノウハウがある本部が、加盟者の店舗運営をサポートします。
お客様が鉄板を囲んで楽しめる、さらにインバウンド需要もある業態、お好み焼きを日本全国に!その為の新たなチャレンジとして都心型お好み焼き業態「ゑびすばし」を展開。
【扱う商品・サービスの概要】首都圏・地方主要都市の利用率の高い駅近に特化した物件において、ロードサイドスタイルと違ったアルコールやおつまみメニューの提供をメインとし、原価を抑えて単価をアップ。利益重視型の新業態店舗です。
【このビジネスの強み】■理論原価26%を達成 ■出店パターンが選べる ・お客様に焼いていただくスタイル ・従業員が焼いて提供するスタイル ■初期費用軽減プラン サブリース方式の特別契約方式のため、通常契約時にご負担いただく物件等の初期費用を、一旦サブリース会社が負担。事業スタートのハードルがグッと低くなります。
※アントレに掲載する「年収事例」や「営業利益」はあくまで事例であり、金額を保証するものではありません。ご契約の際は契約前に必ず詳細内容をご確認いただき、自己責任の原則の下、十分な確認を行ったうえで取引・契約されるようお願いいたします。
オーナーレポート・開業事例
タコとハイボール/株式会社ヴィーナスダイニングのオーナーレポート・開業事例
熱々のたこ焼きをその場で食べてもらえる
居酒屋ならではのダイレクトな反応が魅力
長年、持ち帰り専門店をやってきましたが、たこ焼きは時間が経つとどうしても味が落ちてしまいます。私たちのこだわりは「焼きたて」をすぐに食べてもらうこと。居酒屋業態では、お客様がハフハフと火傷しそうになりながら食べてくれる姿を目の前で見ることができ、「美味しい!」という言葉がダイレクトに届きます。これが一番のやりがいです。店舗は駅のすぐ横でガラス張りということもあり、女性一人でもサクッと飲める入りやすい雰囲気になっています。回転が早く居酒屋にしては安価なのが強みで、二軒目として利用される方も多いですね。炭酸の強いハイボールと熱々のたこ焼きの組み合わせは、どこにも負けない自信があります!
原崎 加奈さん
Asian relaxation villa 計2店舗経営
現在、開業2年目で2店舗を経営。
地元の雇用を創出できる会社を目指して。
このビジネスは地域密着型です。そこで開業当時から「地域に愛されるお店」をスタッフみんなで目指してきました。開業2年目の今は2店舗を経営しています。店長に昇格させたいスタッフが2名いたので、給与をアップさせてやりがいを感じてもらおうと考え、早期に2店舗目を出店しました。1店舗目をオープンしたのは社会が激変した時期でしたが、開業初月からずっと黒字経営できていることも早期の複数店舗展開の追い風になりました。社会情勢が落ち着いた数年後には私は施術者としての勤務を終了し、ヴィラの利益を元手に飲食業を始める計画です。女性の雇用を創出できる会社に成長させて、地元の静岡に貢献したい。それが今の私の夢です。
渡辺 和也さん
Asian relaxation villa 計5店舗経営
女性職場のマネジメントは初めてなので、試行錯誤を重ねながら本部に相談して進めています。解決策もしっかり提示してくれる本部なので、開業1年目は本部からたくさんヒントをもらいました。運営の細かいところは全て店長に任せています。売上目標の達成など、経営側の視点にも立ってくれる店長で、非常に頼もしい存在です。この仕事を野球に例えると、オーナーは監督でしょうか。チームが最大限のパフォーマンスを発揮できるよう采配をふるう。目標を設定して結果をだし、その結果をスタッフと共に喜ぶ。楽しいですよ。2店舗目・3店舗目の開業資金は、1店舗目・2店舗目の利益でまかないました。6店舗目がどんなお店になるか楽しみです!
澤田 岳典さん 年齢43歳
窓フィルムアカデミー千葉店
将来は東南アジアでの事業展開も検討。
世界中の窓にフィルムを貼りたい。
現在は個人客が6割で法人が4割。お客様からの紹介も増えており、事業開始から今日まで売上は順調に伸びています。特に窓の多い戸建てや施設の仕事が入ると、売上は一気に上がりますね。たった一件だけで100万円を超えることも珍しくありません。最近では病院の仕事が大きかったです。ちょうど改装のタイミングもあって、館内のあらゆる窓に目隠しや飛散防止のフィルムを貼らせていただきました。今年の目標は年商1500万円。2017年から一人で活動していますが、仕事の増加にともないスタッフの雇用も検討しています。さらにその先の目標は海外展開。私が行くのか、現地にスタッフを置くのかは未定ですが、海外の巨大市場を開拓したいですね。
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実際の開業例とは、既に独立しているオーナー or 直営店の、実際の収益実績や開業時の資金などの一例を指します。独立する業態、開業エリアや年数、従業員数によっても収益は変わってきます。あくまで参考値としてご覧ください。