※アントレに掲載する「年収事例」や「営業利益」はあくまで事例であり、金額を保証するものではありません。ご契約の際は契約前に必ず詳細内容をご確認いただき、自己責任の原則の下、十分な確認を行ったうえで取引・契約されるようお願いいたします。
オーナーレポート・開業事例
細川 宗晧さん 年齢38歳
おそうじ革命 横浜鶴見中央店
おそうじ革命/株式会社KIREI produceのオーナーレポート・開業事例
製造や物流業で培ったマネジメント経験が、
満足度の高いサービスに繋がっています。
シンプルですが、この仕事で一番嬉しいのはお客様に喜んでいただけること。対面でお話しできるので、表情や態度、声色などからお客様のお考えを知ることができます。自分の仕事に対する反応を必ずもらえて勉強になりますし、経験を重ねることで成長を感じています。ハウスクリーニングで大事なのは、お客様が求めることをしっかり把握すること。実は部屋の全部をきれいにしようとしてもダメなんです。もちろん、自分とお客様で感覚に差があってもなりません。ですから、掃除前にお客様とお話しする際は、どんな方なのか、心理的な分析もしています。そういう点は、前職までのマネジメントに通じるものがあり、経験を活かせていると思います。
井神 平さん 年齢42歳
KEiROW 箕面駅前ステーション・豊中南ステーション オーナー
KEiROW(ケイロウ)/株式会社HITOWA ライフパートナーカンパニーのオーナーレポート・開業事例
法人としての体制を強化して拠点数を増やし
より多くの高齢者の方を笑顔にしたい!
KEiROWの特徴は、質の高いリハビリマッサージを提供できること。車椅子を利用されていた方が杖をついて散歩されるなど、その効果を目の当たりにすると、本当に嬉しくなります。経営に関しては、1年先、2年先、さらに10年先を見据えた本部の施策が心強いです。リハビリに特化した施術もそうですし、診療報酬改定への迅速な対応など、KEiROWならではの施策が安定した経営を支えていると感じています。今年からスタッフに拠点の事業運営を任せるようになりました。将来のキャリアを考えて働ける環境を整え、拠点を増やすことが目標。そして、利用者様の気持ちに寄り添うことで独自性を発揮し、より多くの方にこのサービスを届けたいと考えています。
お弁当にもサービスにも自信を持てて、
人の役にも立てることが大きなやりがい!
感謝の言葉を毎日いただけて、「誰かのお役に立っている」と実感できるのが一番のやりがいです。お客様とお話ししていてどんどん表情が明るくなっていくのを見ていると、こちらもうれしくなってきます。そして、お弁当もサービスも本部が自信を持ってつくっているので、私も自信を持ってお薦めできるのも魅力です。私は自分がイイと思えないものを人に薦めたくないので、その点でも123は理想を実現できると感じています。季節の変わり目などで配食数が落ちてしまった際には、本部に相談できる環境が整っているのもありがたいです。本部が提案してくれたキャンペーンで新規のお客様が増えることもあり、困っているときに頼りにしています。
”お客様の生活の一部”だからこその、
「ありがとう」の重みとやりがいを実感
私たちがお届けするお弁当がないと食生活に困るという方が多く、ほぼ毎日ご自宅にお邪魔するので「その方の生活に入っていって、生活の一部になっている」という責任を感じます。また、お客様の生活に入るということは、その方のご家族などにも信頼していただく必要もあります。簡単ではありませんが、だからこそ信頼いただけたときの「ありがとう」の一言には何よりも”重み”を感じます。最初は妻と二人で始めた店ですが、今はスタッフも増え、地域での認知度も高まって、市の配食サービスなどを任していただけるようにもなりました。今後もお客様やご家族に感謝し、信頼関係を築きながら、着実に成長を続けていきたいです。
家族との時間も大切できるペースで、
信頼をいただけるやりがいを実感中です。
一番の魅力は、自分のペースで働けることです。家族との時間もきちんと確保できますし、会社員時代のように朝7時から夜11時まで働いて、子どもの寝顔しか見られないという生活ではありません。今は夕飯を一緒に食べたり、子どもとの時間をしっかり取れる。そんなライフスタイルのペースが、自分にとってすごく合っていると感じています。やりがいはお客様から「ありがとう」「頼んでよかった」といった感謝の言葉を頂けたとき。仕事を始めて4年目あたりからお客様からのご紹介やリピートが増えてきたりと、自分の仕事が信頼に繋がっている実感があります。1人で開業し6年で年商6000万円ほど。今はもっと利益を上げるための仕組みを考えています。
高齢者向け宅配弁当 まごころ弁当・宅食ライフ/株式会社シルバーライフのオーナーレポート・開業事例
配食事業のお陰で『外食控え』の苦境を脱却
収益を確保しつつ、本業拡大を目指します!
感染症拡大による外出・外食控えが始まったのは開業から3か月後のこと。苦境を乗り越えられたのは、二軸の収益があったからです。配食事業を始めていなかったら、レストラン経営を続けていられなかったでしょう。苦境を脱却できた今だからこそ目指したいのが、レストラン事業の拡大です。実は今、ホールの3分の1だけがレストラン用で、残りはすべて配食用のスペースとなっています。しかし本業はあくまでも、レストラン経営。ホールすべてを活用できる状態にするため、店舗を増築し、配食事業専用のスペースを作りたいのです。そんな目標を抱けるのも配食事業が順調だからこそ。今後も本業を主軸に、相乗効果のある事業拡大を目指していきます!
高齢者向け宅配弁当 まごころ弁当・宅食ライフ/株式会社シルバーライフのオーナーレポート・開業事例
目標は1日200食!3分サービスをはじめ、
きめ細やかな対応で地域貢献に取り組みます
ケアマネさんから好評なのが、本部が推奨している『3分サービス』です。ゴミ出しや盆栽の移動など、利用者様お一人では不安な作業を少しお手伝いしたり、安否確認を兼ねながらお喋りさせていただくことも。利用者様本人に「お手伝いできることは?」と聞くと遠慮されてしまうことが多いんですけどね(笑)現在は既存社員3名と共に交代制で運営していますが、業務量的にはまだまだ余裕がある状態。まずは1日100食を達成し、将来的には商圏の2割程度となる1日200食まで伸ばしていくつもりです。何よりのやりがいは利用者様の顔を見て仕事ができること。直接いただける「ありがとう」の言葉を励みに、さらなる事業拡大を目指して取り組んでいきます!
高齢者向け宅配弁当 まごころ弁当・宅食ライフ/株式会社シルバーライフのオーナーレポート・開業事例
独自のメニュー構成で個別の要望にお応えし
つつ、フードロス削減にも取り組んでいます
今はまだ配食数が少ないので、メニューの組み合わせを工夫しながら全体量を調整しフードロスのない運営を行っています。同時に、利用者様からの食材注文にも個別に対応。工場で盛り付けまで行われる事業者では受けにくい好き嫌いレベルのご要望だって、宅食ライフなら簡単に対応できるのです。体が全快すれば、80食までは1人で対応できます。それを超え、スタッフを採用するレベルまで数を伸ばすことが当面の目標。まずは1日100食を目指していくつもりです。実は、本業はマンション・アパート経営。挑戦してみたい事業はまだまだたくさんあるので、一日も早く宅食事業を軌道に乗せたいですね!
歴舎 善一さん 年齢44歳
Asian relaxation villa 計3店舗経営
これからさらに拡大する癒しの産業。
早くも4店舗目を視野に入れています。
私は施術をしないので、お客さまと接することはほぼありません。お客さまの反応はスタッフを通して聞いています。私は集金を兼ねて毎朝店舗を訪れるようにしていますが、「お客さまからありがとうと言われました」「先月より、お客さまからの指名数が増えました」など、スタッフから前向きな言葉を聞くと本当にうれしいです。スタッフが楽しそうに働いている姿が、私の一番のやりがいになっています。癒しを求める今の時代、リラクゼーション業界はさらに伸びると思います。3店舗目を出店したばかりですが、私は早くも4店舗目の出店を検討中。これからも本部と二人三脚で、積極的な店舗展開をしていきたいと考えています。
伊藤 博光さん
Asian relaxation villa 計3店舗経営
2020年も4月以外は右肩上がりで売上UP。
開業から3年半で3店舗に拡大しています。
完全個室なことも幸いし、初めて緊急事態宣言がでた2020年4月を除けば右肩上がりの黒字経営を毎月実現しています。2021年1月に2店舗目、2023年2月には3店舗を開業し、スタッフ総勢18名となりました。スタッフは全員女性ですが、人生の節目となる年齢の人が多いため、結婚や妊娠などおめでたい理由で退職者がでることは避けられません。スタッフが退職するたびに採用費は掛かるのですが、元来世話好きな私はスタッフの気持ちを理解しやすく幸せの選択を応援するようにしています。ヴィラは社長もSVも、そして当店のスタッフたちもみんな人間力のある魅力的な人たちばかり。だからこそ多くのお客さまに愛され、売上も上がり続けるのだと思います。
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実際の開業例とは、既に独立しているオーナー or 直営店の、実際の収益実績や開業時の資金などの一例を指します。独立する業態、開業エリアや年数、従業員数によっても収益は変わってきます。あくまで参考値としてご覧ください。