※アントレに掲載する「年収事例」や「営業利益」はあくまで事例であり、金額を保証するものではありません。ご契約の際は契約前に必ず詳細内容をご確認いただき、自己責任の原則の下、十分な確認を行ったうえで取引・契約されるようお願いいたします。
オーナーレポート・開業事例
加藤さん
セイワ代理店
最小限の稼働で最大限の収益を得るコツは
困った時に頼っていただける関係づくりです
この事業の肝は、法人との関係をうまく作ることです。「お客様のお困りごとを解決する」という基本スタンスさえ実行できれば、決して難しいことではありません。【相談】⇒【解決】⇒【満足】⇒【紹介】というサイクルをしっかりと構築できれば、自分から動かなくても頼っていただけるようになり、結果的に収益にも繋がっていくのです。1日1件、2時間程度のアポイントだけで終わる日も多く、仕事時間の体感は月のうち1週間程度。それでも、収入は会社員時代より大幅にUP!セイワの高い報酬率に支えられ、短時間稼働でも大きな収益を獲得しています。もっと早くセイワに加盟すれば良かった……というのが、この独立唯一の後悔ですね(笑)
宮田 武士さん 年齢49歳
KEiROW 多摩区中央ステーション オーナー
KEiROW(ケイロウ)/株式会社HITOWA ライフパートナーカンパニーのオーナーレポート・開業事例
何より嬉しいのは、利用者様の「卒業」。
このサービスをより多くの方に提供したい
リハビリの必要がなくなることを、私のステーションでは「卒業」と呼んでいます。「卒業」により利用者様の数は減りますが、症状の改善は本当に嬉しいこと!利用者様の笑顔やご家族からの感謝の言葉が励みになります。地域ごとのオーナー会議、全国のオーナーが集まる定例総会など、オーナー同士の交流の場が豊富で、協力体制が作れることもKEiROWだからこそ。本部に精算業務を委託することで、30日後に入金される「精算業務委託」も利用。運転資金の必要がないのがメリットですね。開業して2年、利用者様も115名となり、年商4500万円も実現しそうです。法人化して会社としての基盤を固め、より多くの方にサービスを提供したいと考えています。
123独自のシステムやブランド力で、
お客様や地域の方々とのつながりが広がる
安定した事業を通じて地域社会に貢献や恩返しができることが、123のビジネスモデルの最大の魅力だと感じています。医療関係者や訪問介護、各種施設の方々、ケアマネジャーさんなど、いろいろな方とのつながりが広がることも魅力です。もちろん、お客様から感謝の声をいただくことはとても大きなやりがいですし、お手紙やお菓子などをいただくこともあります。そういう瞬間は、純粋にうれしいですね。開業から着実に配食数を伸ばしているのは、大きなきっかけがあったわけではなく、地道な活動をコツコツ続けているから。日々のつながりの中で高齢者の方や各施設の方が「困ったときに相談できる」存在であることを大切にしたいです。
口コミでも広がっている店の認知度。
常連様の数は日を追うごとに増えています。
今のやりがいはお客様においしいと言ってもらうこと。おいしいからと、わざわざ遠方から来てくださるお客様もいます。今の目標は、そんなお客様を一人でも増やすこと。そのためには、今以上に商品提供のスピードや接客品質を高めていかなければならないと考えています。複数店舗を展開される先輩オーナーもいますが、私たちにとっては、まだまだ先の話。売り上げは順調に推移していますが、まずはしっかりと足元を固めるのが先決だと考えています。今年の10月には娘が来日する予定です。娘もこの店で働きたいと言ってくれているので、今はそれが楽しみです。親子3人で仲良く経営しながら、末永く地域に愛される店にしたいと思っています。
スーパーカーゴ/FBサポート株式会社のオーナーレポート・開業事例
やった分だけ収入につながるやりがいと、
運送店同士で協力し合える風土の良さ。
スーパーカーゴの魅力は、運送店同士のつながり。初めて行く納品先の場合、細かな納品ルールがわかりにくいものですが、そんな時は地元のドライバーに連絡すると、「倉庫の中央にあるスロープをあがって3階が納品場所だよ」といった風に皆さんがフレンドリーに教えてくれます。 やればやった分だけ報酬をいただける個人事業主でありながら、決して「一匹狼」ではなく、同じ制服を着て働く者同士が前向きに協力し合うのがスーパーカーゴ。 研修や勉強会、数台で一緒に運ぶ仕事の時などに交流が生まれ、積極的に情報交換しながら進められる上に、手本となる先輩が周りにたくさん!周りの意見を柔軟に取り入れられる方なら成功しやすいと感じます。
林 観司さん・憲士郎さん
ビカンテック代理店
納得いくものを提案し、喜んでいただける!
お客様の笑顔に触れるたび嬉しくなります
会社員時代は、塗装一辺倒の現状に疑問を抱きながらも、会社の利益のために提案を行っていました。しかし今は違います。本心から『良い』と思える真摯な提案ができることは、お客様のためでもあり、自分のためでもあるのです。自信を持ってお勧めした提案でお客様に喜んでいただけるたび、この仕事を選んでよかったと嬉しくなります。今はまだ家族経営の1班体制ですが、将来的には3班体制まで拡大し、足場を固めた状態で息子に代替わりすることが今後の目標です。住宅には、住む人の想いが詰まっています。汚くなったからと言って安易に塗りつぶすのではなく、元のままに蘇らせる方法があることを、もっともっと広めていきたいですね!
原崎 加奈さん
Asian relaxation villa 計2店舗経営
現在、開業2年目で2店舗を経営。
地元の雇用を創出できる会社を目指して。
このビジネスは地域密着型です。そこで開業当時から「地域に愛されるお店」をスタッフみんなで目指してきました。開業2年目の今は2店舗を経営しています。店長に昇格させたいスタッフが2名いたので、給与をアップさせてやりがいを感じてもらおうと考え、早期に2店舗目を出店しました。1店舗目をオープンしたのは社会が激変した時期でしたが、開業初月からずっと黒字経営できていることも早期の複数店舗展開の追い風になりました。社会情勢が落ち着いた数年後には私は施術者としての勤務を終了し、ヴィラの利益を元手に飲食業を始める計画です。女性の雇用を創出できる会社に成長させて、地元の静岡に貢献したい。それが今の私の夢です。
鶴田 貴博さん
Asian relaxation villa 7店舗経営
遠隔経営でも一切の不都合なし!信頼できる
スタッフと共に更なる多店舗化を目指します
私の仕事は、スタッフが施術に集中するための環境づくりです。今は幸い、スマホがあればどこでも運営に携われます。まずは朝一番で全店の予約状況をチェックし、必要に応じてLINEやInstagramへの情報発信を実施。その後もリアルタイムで予約の動きを確認し、最新情報への更新を行っています。直接顔を出す機会は多くありませんが、各店舗の稼働状況を常に把握できるため、遠方でも距離を感じることはありません。正社員として責任を持って取り組んでくださる方ばかり採用しているため、逐一顔を出さなくても安心して任せられるのです。今後の目標は、さらなる多店舗化!九州全域にvillaを広めていけるよう邁進していきます。
安本 龍司さん
Asian relaxation villa 計2店舗経営
引き継いだ2店舗目は、初月から売上倍増!
スタッフ主体の理想の体制が整っています
・スタッフそれぞれが主役となれる場を作る・数字をきちんと開示する・課題を共有し全員で改善策を考えるなど、専業オーナーとなってコミュニケーションの質を改善すると、連動して売上も伸び始めました。スタッフが一丸となり、店舗全体の向上に取り組んでくれるようになったのです。結果、2026年2月には一宮緑店が売上全国4位を獲得!3月に譲渡を受けた江南店も、初月から売上倍増という好スタートを達成しています。しかし、好調だからといって同じやり方を続けるつもりはありません。大切なのは、市場動向を正しく把握し、適正な価格と品質でお客様の心をつかみ続けることです。今後も常時アップデートしながら、丁寧に取り組んでいきます。
お客様の役に立ち、感謝されることが嬉しい
学びが多いこの仕事を70歳過ぎても続けたい
開業4年目に入り、福祉用具の配送・引き取りを始めてから1年が過ぎました。杖から歩行器、車いす、介護ベッドまで、個人宅を中心に介護施設などにお届けし、レンタルの場合は使用終了時に引き取りに行きます。お客様に必要不可欠な用具なのでやりがいもあり、私の親も高齢なので介護に関する勉強にもなっています。開業時に希望したBtoBの仕事ではありませんが、利用者様やそのご家族に「ありがとうございます」と言ってもらえるのはありがたいし嬉しいですね。介護ベッドの組み立て解体もあるので、最近ようやく仕事の段取りが身につき楽しく働けるようになったところです。気力・体力が続く限り、70歳になっても続けたいと思っています!
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実際の開業例とは、既に独立しているオーナー or 直営店の、実際の収益実績や開業時の資金などの一例を指します。独立する業態、開業エリアや年数、従業員数によっても収益は変わってきます。あくまで参考値としてご覧ください。