※アントレに掲載する「年収事例」や「営業利益」はあくまで事例であり、金額を保証するものではありません。ご契約の際は契約前に必ず詳細内容をご確認いただき、自己責任の原則の下、十分な確認を行ったうえで取引・契約されるようお願いいたします。
オーナーレポート・開業事例
123独自のシステムやブランド力で、
お客様や地域の方々とのつながりが広がる
安定した事業を通じて地域社会に貢献や恩返しができることが、123のビジネスモデルの最大の魅力だと感じています。医療関係者や訪問介護、各種施設の方々、ケアマネジャーさんなど、いろいろな方とのつながりが広がることも魅力です。もちろん、お客様から感謝の声をいただくことはとても大きなやりがいですし、お手紙やお菓子などをいただくこともあります。そういう瞬間は、純粋にうれしいですね。開業から着実に配食数を伸ばしているのは、大きなきっかけがあったわけではなく、地道な活動をコツコツ続けているから。日々のつながりの中で高齢者の方や各施設の方が「困ったときに相談できる」存在であることを大切にしたいです。
お客様を必ず幸せにする、と強く決意!
ハッピーが循環する事業です。
お客様に本当に寄り添える仕事だと実感しています。先月、車を買わせて頂いたご家族。私が引き取りに行く予定でしたが旦那様が「私が車を持っていきます」とおっしゃいました。「最後まで車と一緒にいたい」という気持ちが痛いほど伝わってきました。無事に引き取り、奥様の車で帰っていったと思ったら10秒ほどで引き返してきて「最後、なでていいですか?」と。ご家族の一部である車を買わせて頂くことに、仕事の意義を実感した出来事です。私のモットーは「お客様を必ず幸せにする」こと。車を買い取ることでお客様が笑顔になり「ありがとう」と言ってもらえる。その言葉で私たちの幸福度も上がる。ハッピーが循環することが一番の魅力ですね。
高齢者向け宅配弁当 まごころ弁当・宅食ライフ/株式会社シルバーライフのオーナーレポート・開業事例
目標は1日200食!3分サービスをはじめ、
きめ細やかな対応で地域貢献に取り組みます
ケアマネさんから好評なのが、本部が推奨している『3分サービス』です。ゴミ出しや盆栽の移動など、利用者様お一人では不安な作業を少しお手伝いしたり、安否確認を兼ねながらお喋りさせていただくことも。利用者様本人に「お手伝いできることは?」と聞くと遠慮されてしまうことが多いんですけどね(笑)現在は既存社員3名と共に交代制で運営していますが、業務量的にはまだまだ余裕がある状態。まずは1日100食を達成し、将来的には商圏の2割程度となる1日200食まで伸ばしていくつもりです。何よりのやりがいは利用者様の顔を見て仕事ができること。直接いただける「ありがとう」の言葉を励みに、さらなる事業拡大を目指して取り組んでいきます!
藤生 夏樹さん 年齢49歳
Asian relaxation villa 計2店舗経営
店長を中心としたマネジメント体制を確立!
少ない訪問回数でもブレのない運営に成功
私が店舗に顔を出せるのは月2〜3回程度です。それでも横須賀三春店は、開業2年目で全国4位の集客を誇る店舗に成長することができました。成功の鍵となったのは、店長をキーマンとした体制づくりです。業務に関する相談も報告もすべて店長経由とすることで、ブレのないマネジメントを徹底。同時に、外部研修費用の店舗負担や独立支援など、スタッフのモチベーションを高めるさまざまな取り組みも行っています。おかげさまで店の士気は高く、不動の1位である本部直営店を抜こうとさらに団結!開業前から思い描いていた「同じ目標に向かって同じ意識で進む」店舗経営をさらに拡大していけるよう、3店舗目の開業も視野に取り組んでいきます。
緊急事態で店舗+デリバリーのW収益を確立!
開業5年/神奈川+都内で月商300万円を継続!
◆郊外エリア型だから緊急事態でも堅調!緊急事態を経てジェラフルは「実店舗×デリバリー」という多彩な収益構造へと進化を遂げました。ジェラフルは郊外の商業施設に特化しているので営業制限を受けず、集客への影響は最小限でしたが、まだ先が見えず不安でもありました。◆デリバリー強化でピンチをチャンスに!そんな時期に吉田代表が新業態「デリバリー専門店」を始動させ、わずか3ヶ月で3店舗をOPENして全店舗で高業績を記録。しかも店舗物件なしで開業できます。これに刺激を受けて私も西小山フードデリバリー専門店をOPEN。さらに既存店でも宅配対応を強化。デリバリーは今や売上の4割を占め、重要な収益の柱です。
自分の営業スタイルを見つけるのに約半年。
自由度が高いから面白く、難しい。
ゼロからのスタートでしたが、半年くらいで自分の営業スタイルが見えてきます。私は家主さんとのつながりを大切にして物件を探しながら、テナントを見つけるスタイルが基本です。また、テナント付けの際に10店舗ほどのチェーン展開する前のお客様にアプローチすることが多いんです。出店の決断が早く、勢いがあるからでしょうか。自分が仲介したお店が繁盛して、会社も大きくなっていくのを見ていると、一緒に成長しているようで感慨深いものがありますね。今後の夢は年収1億円!渋谷・新宿エリアを拠点に稼働9年目ですが、あと4年以内には実現したい。その可能性を感じるので、かなりリアルな目標になっています。
借り手も貸し手も、私も笑顔になる。
納得と信頼が生まれる仕事です。
この仕事の一番の魅力は、「関わる全員が喜んでくれる」こと。借りる人も貸す人も納得して契約に至ったときは、本当に気持ちがいい瞬間です。高額なものを押し売りするような仕事ではなく、しっかり話し合いを重ねて、双方にとって最適な選択を導き出す。そんな誠実なやりとりができるのが、不動産仲介の魅力だと思います。いろんな方と出会い、関係性ができていく過程も楽しくて、いまはこの仕事そのものがやりがいになっています。支社の仲間とのやりとりも含めて、毎日が充実していますね。成果を出すには自分で考え、動くことが大切です。主体性が求められる分、自由度も高く、得られるものも大きいはずですよ。
ニコニコキッチン/株式会社ソーシャルクリエーションのオーナーレポート・開業事例
サービスの質を維持し信頼に応え続けるため
情報共有の徹底にも取り組んでいます
正直に言えば、最初からずっと順調だったわけではありません。しかし今では、加盟店の中でも上位の配食数を誇る店舗となることができました。他社より高単価でも依頼が途切れないのは、安否確認をはじめとするサービスの徹底で信頼を重ねてきたからです!信頼を維持するには、スタッフ全員が同じ意識を持たなければなりません。そこで、利用者様の様子や食事量を毎日共有できるよう、配達ルートごとのグループLINEを作成。蓄積された情報は、ご家族やケアマネとの連携強化にも役立てています。スタッフの雇用を守ることもオーナーとしての大切な務め。今年還暦を迎えますが、配食数のさらなる拡大を目指し、まだまだ走り続けるつもりです!
ニコニコキッチン/株式会社ソーシャルクリエーションのオーナーレポート・開業事例
スタッフがイキイキしている姿を見ること。
それが私のやりがいです。
この仕事は調理が要になると考え、調理主任という役職をつくりました。調理主任が調理全般に責任を持ち、利用者さま一人ひとりの状態にあわせたお弁当を用意します。また、スタッフたちにスキルアップを提案し、調理師免許の取得やヘルパーの資格取得を応援する仕組みもつくりました。半分はスタッフが、もう半分はお店が資格取得費用を負担しています。年齢を気にすることなくスキルアップできる環境にすることで、離職を防ぎ、スタッフのやりがいも創出できればと考えています。スタッフみんなが自らが考え、工夫することで売上も順調に増えてきました。スタッフみんながイキイキしている姿を見るのが、私の一番のやりがいになっています。
坂井 理香さん(写真中央) 年齢52歳
ユースタイルケア 東広島センター・広島南センター
ユースタイルケア/ユースタイルラボラトリー株式会社のオーナーレポート・開業事例
重度障害のご利用者様は世の中にあふれてる
その方たちを1人でも多く手助けしたい!
ご利用者様にとっては訪問介護の方がこれまでの日常生活を変えることなく過ごしていただける。そんな実態も熟知していましたから、このセンターを開設するにあたって意気込みは相当ありました。事実、開設初月から倍々とご利用者様の数が増えていき、その方のご利用状況にもよりますが、中には、週に5回の方や24時間の見守りが必要な方もいらして、私たちもチームを組んで介護にあたるようにしています。現在は、東広島のセンターに加えて広島にもセンターを開設して広く地域に貢献!私たちが介在することで、ご利用者様はもちろん、ご家族様もほっと安堵していただけることを目指して、スタッフ一同、頑張っていきたいと思っています。
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実際の開業例とは、既に独立しているオーナー or 直営店の、実際の収益実績や開業時の資金などの一例を指します。独立する業態、開業エリアや年数、従業員数によっても収益は変わってきます。あくまで参考値としてご覧ください。