※アントレに掲載する「年収事例」や「営業利益」はあくまで事例であり、金額を保証するものではありません。ご契約の際は契約前に必ず詳細内容をご確認いただき、自己責任の原則の下、十分な確認を行ったうえで取引・契約されるようお願いいたします。
オーナーレポート・開業事例
加藤さん
セイワ代理店
最小限の稼働で最大限の収益を得るコツは
困った時に頼っていただける関係づくりです
この事業の肝は、法人との関係をうまく作ることです。「お客様のお困りごとを解決する」という基本スタンスさえ実行できれば、決して難しいことではありません。【相談】⇒【解決】⇒【満足】⇒【紹介】というサイクルをしっかりと構築できれば、自分から動かなくても頼っていただけるようになり、結果的に収益にも繋がっていくのです。1日1件、2時間程度のアポイントだけで終わる日も多く、仕事時間の体感は月のうち1週間程度。それでも、収入は会社員時代より大幅にUP!セイワの高い報酬率に支えられ、短時間稼働でも大きな収益を獲得しています。もっと早くセイワに加盟すれば良かった……というのが、この独立唯一の後悔ですね(笑)
猪原 柚汰さん
もみかる相模原中央店
もみほぐしとリンパで好調スタート!
ウイルス禍も個室と接客で乗り切りました。
もみほぐしとリンパが一緒にできることで、開業からお店は好調だったのですが、突然の感染症まん延…。どうなるか心配でしたが、通勤していた方が自宅勤務になり、外出できないことへの疲弊感もあってかビジネス世代の新規が増えたんです。1対1対応の個室だったことと、接客に力を入れていたこともよかったと思います。現在、敬遠されていた方も戻りつつあり、紹介も増えて前より多くの方に来ていただけています。この仕事のやりがいは、やっぱり自分のお店でお客様に喜んでもらえること。そしてもっと多くのお客様に喜んでいただけるよう、もみかるを3店舗まで増やしたいです。それから自由な時間も増やし、色んなことに挑戦してみたいですね。
西 雄介さん
もみかる長岡宮内店・長岡古正寺店 ・上越店
運営に追われず、オーナー業に専念。
次の事業展開など夢が広がります!
ウイルス禍の影響はほとんど感じません。お客様が自分の健康を気遣うために来る場所であり、スタッフやお店の雰囲気を目当てに来る固定客メインの事業だからじゃないでしょうか。そのためにスタッフの育成は一番大切です。もみかるは本部が教育サポートや経営のアドバイスをしてくれたり、自分の意見を聞いてもらえるなど、開業後も親身になって対応してくれるので自分が信頼して店を任せられる人材を育てやすい。だから自分が店舗にいなくても運営できているんだと思います。2021年5月に法人化も実現。次の目標はもみかるを軸にしながら、もみかると親和性が高く、お客様に新たな癒しを与えられる健康や美容系の事業を始めたいと思っています。
井神 平さん 年齢42歳
KEiROW 箕面駅前ステーション・豊中南ステーション オーナー
KEiROW(ケイロウ)/株式会社HITOWA ライフパートナーカンパニーのオーナーレポート・開業事例
法人としての体制を強化して拠点数を増やし
より多くの高齢者の方を笑顔にしたい!
KEiROWの特徴は、質の高いリハビリマッサージを提供できること。車椅子を利用されていた方が杖をついて散歩されるなど、その効果を目の当たりにすると、本当に嬉しくなります。経営に関しては、1年先、2年先、さらに10年先を見据えた本部の施策が心強いです。リハビリに特化した施術もそうですし、診療報酬改定への迅速な対応など、KEiROWならではの施策が安定した経営を支えていると感じています。今年からスタッフに拠点の事業運営を任せるようになりました。将来のキャリアを考えて働ける環境を整え、拠点を増やすことが目標。そして、利用者様の気持ちに寄り添うことで独自性を発揮し、より多くの方にこのサービスを届けたいと考えています。
岡田 能直さん 年齢33歳
KEiROW 柏北ステーション・君津ステーション オーナー
KEiROW(ケイロウ)/株式会社HITOWA ライフパートナーカンパニーのオーナーレポート・開業事例
涙が出るほどうれしい瞬間は、数え切れず。
「感動を売る 満足を売る」やりがいを実感
涙が出るほどうれしいのは、ご利用者様やそのご家族の方から「ありがとう」などの感謝の言葉をいただいたときですね。お会いしたことがないご家族の方から大量の感謝の言葉を綴ったお手紙をいただいたりすると、もう涙が溢れてきます。また、寝たきりだった方が施術開始3ヵ月ほどで自分で歩けるようになったり、やりがいを感じる瞬間は非常にたくさんあります。これも、施術家が一生懸命がんばった結果だと思うと、余計に泣けてきますね。「感動を売る。満足を売る」を実現できて、本当に大きなやりがいを感じられます。今後は、ご利用者様やご家族、そしてスタッフたち、みんなにもっと笑顔を提供できるようにしていきたい。それが、目標です。
宮古島内での認知が広がり、施設への納品も
高齢者の方の生活を支える実感があります
最初の1年は個人宅への配食のみだったのですが、宮古島内での認知度が高まり、最近は施設への納品も増えてきています。あとは、口コミでの評判が広まって注文していただく機会が多いのもうれしいですね。普段は離れて住まれているご家族が帰省のタイミングで「食生活に気を付けたほうがいいよ」と注文していただくケースも多くあります。123の配食はカロリーや栄養を計算した上で作っているので、病院などで食事指導があった際にも使いやすいんです。「栄養計算ができた美味しい食事をありがとう」と感謝されることがありますが、本部のレシピのまま作るだけでお礼を言われるのは役得です(笑)
123独自のシステムやブランド力で、
お客様や地域の方々とのつながりが広がる
安定した事業を通じて地域社会に貢献や恩返しができることが、123のビジネスモデルの最大の魅力だと感じています。医療関係者や訪問介護、各種施設の方々、ケアマネジャーさんなど、いろいろな方とのつながりが広がることも魅力です。もちろん、お客様から感謝の声をいただくことはとても大きなやりがいですし、お手紙やお菓子などをいただくこともあります。そういう瞬間は、純粋にうれしいですね。開業から着実に配食数を伸ばしているのは、大きなきっかけがあったわけではなく、地道な活動をコツコツ続けているから。日々のつながりの中で高齢者の方や各施設の方が「困ったときに相談できる」存在であることを大切にしたいです。
希望の日時や配送スタイルを自由に選べる!
ムリなく収入UPや社会貢献を楽しめる!
◆セルートの魅力は、自分に合った企業配送を選べる点。今は当日依頼の「スポット便」が中心の私も、開業当初は、決められたルートを回る「定期ルート便」に挑戦。また緊急事態宣言時には企業専属の「チャーター便」も経験。現在も医療関係の案件が増加中で、ワクチンからマンモグラフィ等の医療機器などの配送に関わるたび社会貢献を強く実感します。◆小さな工夫で収入UPを狙えるのも魅力です。高単価の案件を得られやすい深夜などの時間帯や、待機場所を選んだり、配送案件の組み立て方などのコツも、研修で学びました。私も「15時終業/1日7H/週2日休/稼働22日/運営1名」というムリのないペースで、月収35万円を超える安定収入を継続中です。
高齢者向け宅配弁当 まごころ弁当・宅食ライフ/株式会社シルバーライフのオーナーレポート・開業事例
目標は1日200食!3分サービスをはじめ、
きめ細やかな対応で地域貢献に取り組みます
ケアマネさんから好評なのが、本部が推奨している『3分サービス』です。ゴミ出しや盆栽の移動など、利用者様お一人では不安な作業を少しお手伝いしたり、安否確認を兼ねながらお喋りさせていただくことも。利用者様本人に「お手伝いできることは?」と聞くと遠慮されてしまうことが多いんですけどね(笑)現在は既存社員3名と共に交代制で運営していますが、業務量的にはまだまだ余裕がある状態。まずは1日100食を達成し、将来的には商圏の2割程度となる1日200食まで伸ばしていくつもりです。何よりのやりがいは利用者様の顔を見て仕事ができること。直接いただける「ありがとう」の言葉を励みに、さらなる事業拡大を目指して取り組んでいきます!
高齢者向け宅配弁当 まごころ弁当・宅食ライフ/株式会社シルバーライフのオーナーレポート・開業事例
独自のメニュー構成で個別の要望にお応えし
つつ、フードロス削減にも取り組んでいます
今はまだ配食数が少ないので、メニューの組み合わせを工夫しながら全体量を調整しフードロスのない運営を行っています。同時に、利用者様からの食材注文にも個別に対応。工場で盛り付けまで行われる事業者では受けにくい好き嫌いレベルのご要望だって、宅食ライフなら簡単に対応できるのです。体が全快すれば、80食までは1人で対応できます。それを超え、スタッフを採用するレベルまで数を伸ばすことが当面の目標。まずは1日100食を目指していくつもりです。実は、本業はマンション・アパート経営。挑戦してみたい事業はまだまだたくさんあるので、一日も早く宅食事業を軌道に乗せたいですね!
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実際の開業例とは、既に独立しているオーナー or 直営店の、実際の収益実績や開業時の資金などの一例を指します。独立する業態、開業エリアや年数、従業員数によっても収益は変わってきます。あくまで参考値としてご覧ください。