お探しの検索条件に近い独立開業情報一覧
「プレハブ 弁当屋」でお探しの方にオススメの独立、開業、企業、フランチャイズの独立開業情報
「プレハブ」 でお探しの方にオススメの独立、開業、企業、フランチャイズの独立開業情報
引継店あり■市場成長率10~20%の高齢者向けビジネス■安定のストックビジネス■社長の小川が加盟店時代に感じた苦労を解消したいと低資金の仕組みを開発■完全テリトリー制■苦しい営業や高額な販促費も必要なし!
【扱う商品・サービスの概要】●700種類以上のメニュー 高齢者向けの普通食の他にムース・腎臓・透析食など全て 調理済みなので未経験の方でも大丈夫 ●商品力は折り紙つき 実は私どもは現在業界店舗数No.1となった某高齢者配食FCへ全ての食材を供給しておりました 弊社の食材があったからこそ店舗数を大幅に拡大できたという強い自負がございます
【このビジネスの強み】●加盟金、保証金、ロイヤリティ、もちろん0円! 食材卸価格も業界屈指の低コストを実現 ●2等立地で開業でき資金が抑えられる ●30年以上の長い歴史をもつ高齢者向け食材に特化した工場 ●材料を湯せん・開封するだけの簡単な作業 ●本部の販促支援 ●全国の成功ノウハウを定期的にレポート
※アントレに掲載する「年収事例」や「営業利益」はあくまで事例であり、金額を保証するものではありません。ご契約の際は契約前に必ず詳細内容をご確認いただき、自己責任の原則の下、十分な確認を行ったうえで取引・契約されるようお願いいたします。
オーナーレポート・開業事例
辺見 孝・藍子オーナー
ライフデリ川崎本店
株式会社グランフーズ/高齢者配食サービス ライフデリのオーナーレポート・開業事例
8年目には年商1億円、スタッフ15名に拡大。
秘訣はお客様を大切にコツコツ続けること。
今では売上もスタッフの数も増えましたが、最初から決して順調なわけではありませんでした。ケアマネさんへの営業活動をして開店日を迎えたものの、初日の売上はゼロ…。さすがに焦りましたね。とはいえ落ち込んでもしょうがないので、そこから1日1件は何かしらの営業活動をすると決めて動いてきた結果、徐々に問い合わせが増加。目の前のお客様を大事にすることが次の紹介につながる。奉仕の心でコツコツと続けていく大切さを強く実感しています。開業6年目には法人化し、対応エリアやお客様をさらに拡大。お客様が元気でいてくれることも喜びですが、逆にお亡くなりになるまでお届けできた際も、それも配食サービスの意義だと感じています。
大橋 正宗オーナー
ライフデリ八王子店
株式会社グランフーズ/高齢者配食サービス ライフデリのオーナーレポート・開業事例
この事業所では配送ドライバーは業務委託でお願いしています。ドライバーはほとんどが子供がいるお母さん。前職の時に「働きたいお母さん」と「配送だけお願いしたい経営者」の共通ポイントに気づき、委託のドライバーを発案しました。あるお母さんは、小さいお子さんを隣に乗せて元気に配送してくれています。この戦略は見事に当たり、お母さん達への働く機会の提供はもちろん、経営的にも大きなメリットになっています。現在、右肩上がりで月間7500食を達成。高齢化が進む日本で食を扱うビジネスですから青天井です。私は性格的に大社長というよりもコツコツ仲間とやっていくタイプなので、この事業は本当に天職だと思っています。
須能 達也オーナー
ライフデリ土浦店
株式会社グランフーズ/高齢者配食サービス ライフデリのオーナーレポート・開業事例
美味しいものを届けて喜んで欲しいから、
お米や食材にこだわっています。
ライフデリでは、お米やお味噌汁の具材にいくつかの種類があってオーナーが決めるのですが、美味しいと思えるものを選ぶのが私のこだわり。利益率とバランスを取る必要がありますが、やはり喜んで欲しいですから。利用者の中心は80代の独居の方が中心。私のパートナーのハウちゃんはみんなの人気者で、配達を楽しみにしてくれている方も多いんですよ。顔を見て、時々おしゃべりも楽しんで、無事を確認。配達が完了すると自動的にご家族に連絡がいく見守りサービスもあって、食事だけでなく安心を届けるのも大切な仕事です。今後はケアマネさんへの営業を強化して、利用者数を今の倍に増やすのが目標。体力をつけて、これからも頑張ります!
四戸(しのへ)司オーナー 年齢56歳
ライフデリ 川越・富士見店
株式会社グランフーズ/高齢者配食サービス ライフデリのオーナーレポート・開業事例
社員が仕事の意義を理解し、成長し、
お客様にも喜んでいただける。
配食の内容はどこも高品質を競い合っていますから、私はソフトの面、つまり付加価値が大事だと思っています。スタッフにも「身だしなみを清潔に」「挨拶は丁寧に」「食事を届けるだけでなく会話をしよう」と常々言っています。このような取り組みによって、お客様がどんどん拡大し、川越市で開業2年で月間1万食の配送を達成し、月商は550万円を記録しました。同時にスタッフも成長してくれ、お客様も喜んでくれる。独立する前の想像をはるかに超えるやりがいを得ています。実は前職では毎日外食で、医者からも控えるように注意をされていましたが、今はグランフーズの食事を取っているので健康にもなりましたよ。(笑)
松澤 裕子
宅食ライフ 加須店
株式会社シルバーライフ/高齢者向け宅配弁当 まごころ弁当・宅食ライフ のオーナーレポート・開業事例
目標は夫婦経営の実現!安定した収益基盤
を獲得するため、事業拡大を目指します
元営業職だからこそ、売り手主導の商談が好きではなく、開業当初は営業活動に不安を抱いていました。しかし始めてみれば、配食の営業は私の知る営業とはまったく別物。必要とする人に必要なサービスをお勧めするので、必ず話を聞いていただけます。イヤな顔もされません。おかげでいつの間にか、営業への苦手意識が完全に払しょくされていました。今後の目標は、家族が安心して暮らせるところまで収益を伸ばして、夫にも配食事業に専念してもらうことです。夫も自営業ですが、体力的にハードなので身体が心配で……。そのためにもまずはスタッフを増やし、私の営業時間を増やすことが急務。目標実現に向けて、これからもがんばっていきます!
株式会社ジャパンクイックサービスのオーナーレポート・開業事例
運転が好きで楽しんでいることが
長く続ける原動力となっています
ジャパンクイックサービスを選んだのは、運転が好きだったからというのも理由の1つ。開業して10年が過ぎた今でも、仕事で色々なところへ行けるのは楽しいです。渋谷のスクランブル交差点を突っ切ったり、東京タワーを眺めたり、有名スポットを通ると心が躍ります。正直に言うと、重たい荷物を階段で運ぶこともありキツイ瞬間もゼロではありません。でも、運転が苦でなければ乗り越えられます。経験やスキルについても心配いりませんよ。私の場合、開業して1年が過ぎたころから、働くペースを掴めるようになり目標月商をコンスタントに達成できるようになりました。この安定したペースを、子どもが大学生になるまでは続けていきたいですね。
本橋 泉
まごころ弁当館山店
株式会社シルバーライフ/高齢者向け宅配弁当 まごころ弁当・宅食ライフ のオーナーレポート・開業事例
地域の皆様に大歓迎されたまごころ弁当
もっとすそ野を広げて行きたい!!
私がカバーしているエリアは、館山市と南房総市。この地域には、個人のお弁当店がデリバリーにも対応しているくらいで、高齢者向けのものはありませんでしたし、刻み食とかお粥とかにも対応している専門的なお弁当店は皆無。だから、まごころ弁当ができたと近隣のケアマネさんたちには熱烈な歓迎を受けました。現在は、1日に200食を提供していますが、実のところまだまだ行き渡ってはいない…。それが今後の課題ですね。介護を利用されているお客様は、私たちの存在を知ってくださっていますが、利用されていなく毎日の食事に困っている方は、たくさんいますから。もっと努力をしていきます!
江口 恵子・泰之
宅食ライフ 福岡南店
株式会社シルバーライフ/高齢者向け宅配弁当 まごころ弁当・宅食ライフ のオーナーレポート・開業事例
急務はスタッフの採用。個人顧客だけでなく
施設などの大型案件獲得を目指します!
この仕事の醍醐味は、利用者様の笑顔です。「寒い中、ありがとう」「美味しかったよ!」そんな労いの言葉と喜びの笑顔をいただくたび、この事業を始めて良かったと嬉しくなります。前日連絡でお弁当1個でも注文できる宅食ライフは、利用者のニーズに寄り添った素晴らしいサービスです。しかし、個人利用は注文が変動しやすいのが難点。施設など大型法人案件を獲得することで、安定的な受注基盤を築くことが現在の目標です。ありがたいことに最近、依頼数が大きく伸び始めたのですが、夫婦二人では今の食数の配達が限界です。より多くのご依頼に応えて地域に貢献していけるよう、今後は採用と人材育成にも力を入れていくつもりです!
出牛 千恵
まごころ弁当神栖店
株式会社シルバーライフ/高齢者向け宅配弁当 まごころ弁当・宅食ライフ のオーナーレポート・開業事例
毎日娘に「おかえり」を言える、理想的な
ワークライフバランスを実現できました
独立して一番変わったのは、地域との繋がり。この仕事をしたからこそ出会えたご縁がたくさんあり、自分の世界がどんどん広がっていく実感があります。お弁当をお渡しするほんの短い時間でも、いろんなお話を聞かせていただけることが楽しいんです!独立したおかげで「いってらっしゃい」と「おかえりなさい」を毎日娘に言える、理想的な生活を実現できました。まだまだ発展途上の店舗です。しかし、すでにスタッフを3名雇って利益を維持できている現状に、満足もしています。子育てがひと段落したら事業拡大を考えるかもしれませんが、当面の目標は現状維持。子育てを最優先に、無理なく楽しく余裕を持って続けていければと考えています。
桑山 一之 年齢63歳
まごころ弁当 柏崎店
株式会社シルバーライフ/高齢者向け宅配弁当 まごころ弁当・宅食ライフ のオーナーレポート・開業事例
配食事業のお陰で『外食控え』の苦境を脱却
収益を確保しつつ、本業拡大を目指します!
感染症拡大による外出・外食控えが始まったのは開業から3か月後のこと。苦境を乗り越えられたのは、二軸の収益があったからです。配食事業を始めていなかったら、レストラン経営を続けていられなかったでしょう。苦境を脱却できた今だからこそ目指したいのが、レストラン事業の拡大です。実は今、ホールの3分の1だけがレストラン用で、残りはすべて配食用のスペースとなっています。しかし本業はあくまでも、レストラン経営。ホールすべてを活用できる状態にするため、店舗を増築し、配食事業専用のスペースを作りたいのです。そんな目標を抱けるのも配食事業が順調だからこそ。今後も本業を主軸に、相乗効果のある事業拡大を目指していきます!
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実際の開業例とは、既に独立しているオーナー or 直営店の、実際の収益実績や開業時の資金などの一例を指します。独立する業態、開業エリアや年数、従業員数によっても収益は変わってきます。あくまで参考値としてご覧ください。