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「プレハブ 弁当屋」でお探しの方にオススメの独立、開業、企業、フランチャイズの独立開業情報
創業41年、東海では知らない人はいない老舗もんじゃ屋「Rikyu」。ありそうでなかった立ち飲み×もんじゃの新しいジャンル。物価高でも原価率を抑えられる&小型店舗・立ち飲み型でいよいよ全国募集を開始します。
【扱う商品・サービスの概要】■東京下町もんじゃ屋 Rikyu もんじゃを中心に、お好み焼き、焼きそばなど多彩なメニューと豊富なお酒が揃っているお店。店員がもんじゃを焼くスタイル、紙のポイントカードなどアナログな部分を残すことで、お客様とのコミュニケーションを活性化。おかげで、高いリピート率と店員の定着率の高さにも繋がっています。
【このビジネスの強み】■創業41年超の信頼と実績のあるブランド ■スタッフの定着率が高い接客スタイル ■競合が少ないもんじゃ専門店 ■高いリピーター率と顧客定着力 ■柔軟な店舗スタイル(プレハブ型・立ち飲み型等) ■小型店舗は1000万円以内で出店可能 ■本部の手厚いサポート有 ■原価率が抑えられ、高収益モデル ■開業後すぐに黒字化できる
牡蠣小屋は競合が少ないため集客力抜群。仕込み作業のいらない簡単オペレーションだから調理経験は不要。店主1名でまわせ、米子店は年間1480万円を売り上げています。アントレ初掲載。大きな先行者利益も狙えます!
【扱う商品・サービスの概要】漁師が一斗缶にカキを入れて、蒸し焼きにして食べていたのが『がんがん焼き』の由来です。店舗では1/3缶に牡蠣を入れ、お客様自身で蒸しあげるセルフスタイル。ただ食べるだけでなく、アクティビティ要素も好評です。冬場が繁忙期ですが、夏場はスパイシーな海鮮やかき氷が人気。年中、安定した集客が見込めます。
【このビジネスの強み】●300万円以下の低資金で開業OK! ●仕込み不要の簡単オペレーション! ●店主1名で運営できるため余計な人件費不要。 ●競合が少ないことが集客に直結! ●牡蠣や海鮮は冷凍保存が可能、原則食品ロス発生せず! ●アントレ初掲載。狙える先行者利益! ●提供メニューはオリジナルもOK! ●店舗・プレハブ等、店舗スタイルは自由!
「プレハブ」 でお探しの方にオススメの独立、開業、企業、フランチャイズの独立開業情報
【カレーほど取り入れやすくて売れる商材ってない!】だって、ルーを仕入れて煮るだけ。場所も取らないし、過剰な設備投資も不要。3坪から、自己資金50万円から、開業できます。\店舗をお持ちの方の新商材にも/
超高齢社会で需要が急速拡大中!調理済みの食材を盛り付けて配達するシンプルな作業です。調理経験や専門資格は不要で、湯煎や盛り付けの基本技術があれば誰でも始められるビジネスです。
【扱う商品・サービスの概要】●ライフデリは高齢者の日常食をお弁当形式で自宅配送するサービスです。 在宅の高齢者の方々に、曜日指定や毎日の昼食・夕食など様々なスケジュールでご注文いただいており、一度ご利用開始されると継続してご愛用いただけます。お客様一人あたり月間平均20食のご注文をいただく安定性の高いビジネスモデルです。
【このビジネスの強み】●安定したストックビジネス 高齢者や持病をお持ちの方の定期注文がメインで継続顧客による安定収益ビジネス ●未経験でもできる 調理済み食材を盛り付けて配達するだけなので、調理経験や専門的な資格は不要です ●大変な営業活動は不要 訪問販売のような営業活動は不要で、本部指導のもと行政・施設への挨拶回りが基本
【既存店舗の引継ぎプランあり!】高齢者向け宅配弁当FCの中でもトップクラスを誇る配食数! FC350店舗の事業継続率100%(2023年3月~2025年2月) 開業2年半(東京)で月商800万円の実績もあり!新プラン登場中!
【扱う商品・サービスの概要】★独自の《冷蔵でない“冷凍食材”》こそ成功の秘訣。他に類を見ない特長が、成功できる理由! ※説明会で公開中 ◆1店当り月間平均1万食強!1日約340食と、実績もトップクラスです ◆テリトリー制だから売上UP!加盟店様が儲けやすい仕組みを整備 ◆9カテゴリーのお弁当、スマイルケア食等、ご高齢者のニーズに幅広く対応!
【このビジネスの強み】◆業界トップクラスのビジネスのブランド力! 信頼関係を築きやすく、ご紹介が多いのも特長。 全国450以上の自治体の配食サービスを受託しているのも信頼の証! ◆スケールメリット 全国350店強・約1300エリア展開ならではのスケールメリット! ◆月間1万食強の強み パイオニアだからこそ安定的な食数獲得が可能!
※アントレに掲載する「年収事例」や「営業利益」はあくまで事例であり、金額を保証するものではありません。ご契約の際は契約前に必ず詳細内容をご確認いただき、自己責任の原則の下、十分な確認を行ったうえで取引・契約されるようお願いいたします。
オーナーレポート・開業事例
株式会社グランフーズ/高齢者配食サービス ライフデリのオーナーレポート・開業事例
利用者様から感謝の手紙をいただくことも。
これで天国に行けるなって思います。笑
独立する前の話ですが、人生を振り返った時に「このままじゃいけない。 もっと多くの人に貢献して天国に行きたい」という気持ちが芽生えて、選んだのが今の仕事。利用者様から感謝の手紙をいただくなんて、これまでの仕事で経験したことがなかったので、挑戦して良かったなと心から思いますね。営業職だった時は「頑張って売らなきゃ」という気持ちが強かったですが、コツコツ取り組むことで結果があとから付いてくるのが今の仕事。喜んでくださる利用者様がいれば、それが自然と配食数に現れていきます。私も1年目は少し苦労もありましたが、自分を信じて諦めなくて本当によかった。最初は辛抱も必要ですが、後々楽になっていく仕事です。
株式会社グランフーズ/高齢者配食サービス ライフデリのオーナーレポート・開業事例
高齢者採用を始め、障害者採用も検討中。
地域に貢献できる事業をしていきたい。
現在、18名のスタッフを雇用しており、65歳以上の方も多く活躍していただいています。最初の頃は採用に苦労していましたが、ある時、ご高齢の方を雇ったら、とても責任感が強く、利用者様ともお話が合うので、私たちの仕事にぴったりだと気が付きました。数年前に本部で新しいシステムを開発し、スマホで配達ルート設定や配達状況のチェックができるように。これまでより管理やフォローをしやすくなったので、今後は障害者雇用なども検討し、多様なスタッフを迎え入れるつもりです。このビジネスをしているからこそより地域に貢献したいという気持ちが芽生えました。本部とも相談しながら、さらなる利用者層の拡大を目指していきたいですね。
株式会社グランフーズ/高齢者配食サービス ライフデリのオーナーレポート・開業事例
繁閑の波が少なく、売上が読みやすい事業。
採用や人件費の面でも大きなプラスに。
競合が多い飲食店は宣伝広告をする必要があり、売上が読みにくく、先の見えない怖さがありました。その点、配食サービスは事前にお客様と契約を結ぶため、営業や宣伝をしなくても毎日一定数が見込めて、先の売上も読みやすいストックビジネスです。スタッフのシフトも組みやすいのも魅力で、飲食店と宅配弁当だけの時は「今日はお客様が少ないから早めに上がって」「急な注文が入ったら、今から来られない?」とスタッフにお願いすることがありましたが、今は安定して働けるので、採用しやすくなり、離職率も大幅にダウン。全体で30名強のスタッフをうまく配置しながら3事業を展開することで、人件費の面でも大きなプラスになっています。
株式会社グランフーズ/高齢者配食サービス ライフデリのオーナーレポート・開業事例
FCの安心感と、経営者としての自由。
どちらもあるのがライフデリ。
もともと会社勤めが合わず、独立したタイプ。ライフデリの場合、必要なルールはありますが、基本はオーナーを信頼して任せてくれるので、経営者としてやりにくさを感じたことはありません。一方で、品質と栄養価が徹底して管理された食事を必要な数に合わせて個人で作るのは難しく、そこはFCならではの魅力だと思います。目指すのは、この地域に配食難民を作らないこと。先日、別の事業者による急な廃業により、そこのご利用者様分の500食が一気に増えることに。こうしたことにも対応できるように、もっと配食数を増やせる体制を整えていきたい。右肩上がりで伸び続けていますので、成長の可能性が無限に広がっていると感じています。
宮古島内での認知が広がり、施設への納品も
高齢者の方の生活を支える実感があります
最初の1年は個人宅への配食のみだったのですが、宮古島内での認知度が高まり、最近は施設への納品も増えてきています。あとは、口コミでの評判が広まって注文していただく機会が多いのもうれしいですね。普段は離れて住まれているご家族が帰省のタイミングで「食生活に気を付けたほうがいいよ」と注文していただくケースも多くあります。123の配食はカロリーや栄養を計算した上で作っているので、病院などで食事指導があった際にも使いやすいんです。「栄養計算ができた美味しい食事をありがとう」と感謝されることがありますが、本部のレシピのまま作るだけでお礼を言われるのは役得です(笑)
お弁当にもサービスにも自信を持てて、
人の役にも立てることが大きなやりがい!
感謝の言葉を毎日いただけて、「誰かのお役に立っている」と実感できるのが一番のやりがいです。お客様とお話ししていてどんどん表情が明るくなっていくのを見ていると、こちらもうれしくなってきます。そして、お弁当もサービスも本部が自信を持ってつくっているので、私も自信を持ってお薦めできるのも魅力です。私は自分がイイと思えないものを人に薦めたくないので、その点でも123は理想を実現できると感じています。季節の変わり目などで配食数が落ちてしまった際には、本部に相談できる環境が整っているのもありがたいです。本部が提案してくれたキャンペーンで新規のお客様が増えることもあり、困っているときに頼りにしています。
”お客様の生活の一部”だからこその、
「ありがとう」の重みとやりがいを実感
私たちがお届けするお弁当がないと食生活に困るという方が多く、ほぼ毎日ご自宅にお邪魔するので「その方の生活に入っていって、生活の一部になっている」という責任を感じます。また、お客様の生活に入るということは、その方のご家族などにも信頼していただく必要もあります。簡単ではありませんが、だからこそ信頼いただけたときの「ありがとう」の一言には何よりも”重み”を感じます。最初は妻と二人で始めた店ですが、今はスタッフも増え、地域での認知度も高まって、市の配食サービスなどを任していただけるようにもなりました。今後もお客様やご家族に感謝し、信頼関係を築きながら、着実に成長を続けていきたいです。
123独自のシステムやブランド力で、
お客様や地域の方々とのつながりが広がる
安定した事業を通じて地域社会に貢献や恩返しができることが、123のビジネスモデルの最大の魅力だと感じています。医療関係者や訪問介護、各種施設の方々、ケアマネジャーさんなど、いろいろな方とのつながりが広がることも魅力です。もちろん、お客様から感謝の声をいただくことはとても大きなやりがいですし、お手紙やお菓子などをいただくこともあります。そういう瞬間は、純粋にうれしいですね。開業から着実に配食数を伸ばしているのは、大きなきっかけがあったわけではなく、地道な活動をコツコツ続けているから。日々のつながりの中で高齢者の方や各施設の方が「困ったときに相談できる」存在であることを大切にしたいです。
高齢者向け宅配弁当 まごころ弁当・宅食ライフ/株式会社シルバーライフのオーナーレポート・開業事例
急務はスタッフの採用。個人顧客だけでなく
施設などの大型案件獲得を目指します!
この仕事の醍醐味は、利用者様の笑顔です。「寒い中、ありがとう」「美味しかったよ!」そんな労いの言葉と喜びの笑顔をいただくたび、この事業を始めて良かったと嬉しくなります。前日連絡でお弁当1個でも注文できる宅食ライフは、利用者のニーズに寄り添った素晴らしいサービスです。しかし、個人利用は注文が変動しやすいのが難点。施設など大型法人案件を獲得することで、安定的な受注基盤を築くことが現在の目標です。ありがたいことに最近、依頼数が大きく伸び始めたのですが、夫婦二人では今の食数の配達が限界です。より多くのご依頼に応えて地域に貢献していけるよう、今後は採用と人材育成にも力を入れていくつもりです!
高齢者向け宅配弁当 まごころ弁当・宅食ライフ/株式会社シルバーライフのオーナーレポート・開業事例
配食事業のお陰で『外食控え』の苦境を脱却
収益を確保しつつ、本業拡大を目指します!
感染症拡大による外出・外食控えが始まったのは開業から3か月後のこと。苦境を乗り越えられたのは、二軸の収益があったからです。配食事業を始めていなかったら、レストラン経営を続けていられなかったでしょう。苦境を脱却できた今だからこそ目指したいのが、レストラン事業の拡大です。実は今、ホールの3分の1だけがレストラン用で、残りはすべて配食用のスペースとなっています。しかし本業はあくまでも、レストラン経営。ホールすべてを活用できる状態にするため、店舗を増築し、配食事業専用のスペースを作りたいのです。そんな目標を抱けるのも配食事業が順調だからこそ。今後も本業を主軸に、相乗効果のある事業拡大を目指していきます!
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実際の開業例とは、既に独立しているオーナー or 直営店の、実際の収益実績や開業時の資金などの一例を指します。独立する業態、開業エリアや年数、従業員数によっても収益は変わってきます。あくまで参考値としてご覧ください。