※アントレに掲載する「年収事例」や「営業利益」はあくまで事例であり、金額を保証するものではありません。ご契約の際は契約前に必ず詳細内容をご確認いただき、自己責任の原則の下、十分な確認を行ったうえで取引・契約されるようお願いいたします。
オーナーレポート・開業事例
菅藤 泰志さん 年齢60歳
ふろいち札幌清田店
お客様に喜ばれることが何より嬉しい。
仲間と交流できるのも「ふろいち」の魅力。
私の場合は法人様の仕事が多く、現在の取引先は約120社。賃貸物件の原状回復が多いですね。やっていて楽しいのはお客様の笑顔が見られる個人宅の仕事。喜んでいただくためについつい頑張っちゃいます。お礼の手紙をいただくこともあって仕事のカバンに入れて持ち歩いています。私の勲章であり宝物です。また、FCオーナー同士で助け合えるのも「ふろいち」の魅力。約3か月前に本部が大型案件を受注し全国のFCオーナーが東京に駆けつけたんです。私も1週間手伝いましたが、各地の仲間と交流できて楽しかったですね。「ふろいち」は仲間がいるので従業員を雇わなくても仕事を広げることが可能です。私もサポートしますから一緒にやってみませんか?
藤原 一幸さん(39)由記さん(33)
訪問介護本舗さつき 株式会社エルフィル
訪問介護本舗/株式会社フロンティアのオーナーレポート・開業事例
【魅力4】開設初月からご利用者様20件!
一番の喜びはご利用者様とご家族の笑顔!
◆未経験の夫婦でもお互いの得意分野から頑張ればいい。そう実感したのは本部同行による営業研修の時。◆営業経験者の夫が水を得た魚のように奮起して、3日で約80件の名刺交換の直後に問合せが。開設前から契約が上がり、初月から利用者20件。本部も大絶賛でした。◆看護婦である妻の私は、利用者のお宅ごとに異なる環境やルールの中で、安全・安心の介護ができるか不安でした。そこで事前の打合せ等で対話・確認・引継方法を工夫しながら、場数を踏むことで訪問介護の楽しさにも開眼。◆うれしいのはご利用者様に名前を覚えてもらったり、介護の話をご家族様に自慢されているのを聞く時。先日も手作りのバースデーカードがとても喜ばれました。
シンプルに商売として喜ばれるのが一番。
感謝の言葉をいただく度に自信になります。
やはりお客様に喜んでいただけることが、一番モチベーションになります。「プロにやってもらうと違うね」「センス良くやってくれてありがとう」そんな言葉が励みになり、自信にも繋がります。普通だったら気付かないようなところも「こうやって変えてくれたんだね!」と気付いてくださる方もいて、純粋に頑張ろうと思えます。もちろん収入面での魅力も感じています。現在は飯能と太田の2店舗体制で、月商125万円・年商1,500万円程度(3名で運営)。これまでは知人の紹介での受注が多かったですが、今年からは新規の営業活動にも注力!難しさはありますが、形になってきた実感があります。2年後には倍の月商、年商を目指しています!
石川 美貴さん 年齢42歳
カバーオール加盟店(大阪府)
自分のペースで仕事ができるという利点。
忙しい主婦にも向いている仕事なんです。
仕事がひとつ終わるたびに、綺麗になったなぁと成果を実感できるのが嬉しいですね。どうすれば効率良くこなせるか、工夫をしながら仕事を楽しんでいます。このキャニーという働き方は、非常に女性のことが考えられていると思いますね。稼ぎたい人はいっぱい仕事を入れればいいし、プライベートや主婦業を優先させたい方は自分のペースでスケジュールを組んで、安定収入を得ることもできる。どんな女性のライフスタイルにも対応できる働き方なのです。私も無理せず仕事を覚えて、徐々にビジネスを拡大できればいいかなと考えています。まだ独立して間もないですが、最近ようやく仕事にも慣れてきたところ。今は毎日が充実していますね。
高齢者配食サービス ライフデリ/株式会社グランフーズのオーナーレポート・開業事例
高齢者採用を始め、障害者採用も検討中。
地域に貢献できる事業をしていきたい。
現在、18名のスタッフを雇用しており、65歳以上の方も多く活躍していただいています。最初の頃は採用に苦労していましたが、ある時、ご高齢の方を雇ったら、とても責任感が強く、利用者様ともお話が合うので、私たちの仕事にぴったりだと気が付きました。数年前に本部で新しいシステムを開発し、スマホで配達ルート設定や配達状況のチェックができるように。これまでより管理やフォローをしやすくなったので、今後は障害者雇用なども検討し、多様なスタッフを迎え入れるつもりです。このビジネスをしているからこそより地域に貢献したいという気持ちが芽生えました。本部とも相談しながら、さらなる利用者層の拡大を目指していきたいですね。
宮古島内での認知が広がり、施設への納品も
高齢者の方の生活を支える実感があります
最初の1年は個人宅への配食のみだったのですが、宮古島内での認知度が高まり、最近は施設への納品も増えてきています。あとは、口コミでの評判が広まって注文していただく機会が多いのもうれしいですね。普段は離れて住まれているご家族が帰省のタイミングで「食生活に気を付けたほうがいいよ」と注文していただくケースも多くあります。123の配食はカロリーや栄養を計算した上で作っているので、病院などで食事指導があった際にも使いやすいんです。「栄養計算ができた美味しい食事をありがとう」と感謝されることがありますが、本部のレシピのまま作るだけでお礼を言われるのは役得です(笑)
”お客様の生活の一部”だからこその、
「ありがとう」の重みとやりがいを実感
私たちがお届けするお弁当がないと食生活に困るという方が多く、ほぼ毎日ご自宅にお邪魔するので「その方の生活に入っていって、生活の一部になっている」という責任を感じます。また、お客様の生活に入るということは、その方のご家族などにも信頼していただく必要もあります。簡単ではありませんが、だからこそ信頼いただけたときの「ありがとう」の一言には何よりも”重み”を感じます。最初は妻と二人で始めた店ですが、今はスタッフも増え、地域での認知度も高まって、市の配食サービスなどを任していただけるようにもなりました。今後もお客様やご家族に感謝し、信頼関係を築きながら、着実に成長を続けていきたいです。
藤生 夏樹さん 年齢49歳
Asian relaxation villa 計2店舗経営
店長を中心としたマネジメント体制を確立!
少ない訪問回数でもブレのない運営に成功
私が店舗に顔を出せるのは月2〜3回程度です。それでも横須賀三春店は、開業2年目で全国4位の集客を誇る店舗に成長することができました。成功の鍵となったのは、店長をキーマンとした体制づくりです。業務に関する相談も報告もすべて店長経由とすることで、ブレのないマネジメントを徹底。同時に、外部研修費用の店舗負担や独立支援など、スタッフのモチベーションを高めるさまざまな取り組みも行っています。おかげさまで店の士気は高く、不動の1位である本部直営店を抜こうとさらに団結!開業前から思い描いていた「同じ目標に向かって同じ意識で進む」店舗経営をさらに拡大していけるよう、3店舗目の開業も視野に取り組んでいきます。
自分の営業スタイルを見つけるのに約半年。
自由度が高いから面白く、難しい。
ゼロからのスタートでしたが、半年くらいで自分の営業スタイルが見えてきます。私は家主さんとのつながりを大切にして物件を探しながら、テナントを見つけるスタイルが基本です。また、テナント付けの際に10店舗ほどのチェーン展開する前のお客様にアプローチすることが多いんです。出店の決断が早く、勢いがあるからでしょうか。自分が仲介したお店が繁盛して、会社も大きくなっていくのを見ていると、一緒に成長しているようで感慨深いものがありますね。今後の夢は年収1億円!渋谷・新宿エリアを拠点に稼働9年目ですが、あと4年以内には実現したい。その可能性を感じるので、かなりリアルな目標になっています。
ルールに縛られず、自分の判断で
お客様に寄り添える喜びがあります。
接客業はやりがいもありますが、会社の決められたルールの中でしか動けず「ここまでしか対応できない」と線を引かれることも多く、もどかしさを感じていました。今はお客様の気持ちに寄り添い、自分で判断しながら自由に行動できることに、大きなやりがいを感じています。また、職種も年齢も様々な方とお話しする機会が増え、毎回新鮮です。現在、土地やテナント契約の実績を重ねていますが、一つとして同じ契約はありません。多くの現場を経験して判断力や対応力を磨き、実務を通じて知識を積み重ねる日々です。これからも一つひとつの案件に丁寧に向き合い、お客様に安心して任せていただけるエージェントへと成長していきたいと考えています。
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実際の開業例とは、既に独立しているオーナー or 直営店の、実際の収益実績や開業時の資金などの一例を指します。独立する業態、開業エリアや年数、従業員数によっても収益は変わってきます。あくまで参考値としてご覧ください。