senpai_bodytop.htm
common_top.htm
senpai_top.html

株式会社ヴィラのオーナーレポートフランチャイズ

senpai_main_top.htm

株式会社ヴィラのオーナーレポート

CASE 1
渡辺 和也 Asian relaxation villa 秋田臨海店
Asian relaxation villa 秋田臨海店

開業初月から黒字化を達成。開業2年目には、2店舗目の出店を決定しました。

PROFILE

10年前に会社員を辞めて独立。人材派遣業を営む中、新規事業を立ち上げたいと考え、ヴィラに加盟。2018年4月末に秋田臨海店をオープン。順調に売上が拡大し、開業2年目の現在、2店舗目のオープンを予定している。

独立のキーワード

  • 低資金開業
  • 本部が親身になってくれた
  • 多店舗展開

Q1独立・起業を決めたきっかけは何でしたか?

私が求めていた3要素を満たしたのは

私が求めていた3要素を満たしたのは
唯一、ヴィラだけでした。

他社と差別化されていて、早期に黒字化でき、初期費用が抑えられるビジネスモデル。
この3要素を満たすビジネスにヒットしたのがヴィラでした。

まず、他ブランドとあきらかに異なるヴィラの看板をみて、目新しさを感じました。
フランチャイズで東南アジアのコンセプトは珍しい。
タイ古式もバリニーズも一緒に施術するメニューの豊富さもまた新鮮でした。
初期費用も安く、開業早期に黒字化できる魅力もあります。

さらに、求人に苦労しないと聞いたのもヴィラを選んだ理由の1つ。
東南アジアの珍しいコンセプトと豊富なメニューは
お客さまだけでなく、スタッフも引き寄せる魅力をもっています。
ヴィラ以外には考えられず、すぐに加盟を決意しました。

Q2どのようなプロセスを経て、独立・起業されましたか?

開業初月から単月黒字化。

開業初月から単月黒字化。
驚きのスピードで売上が拡大した。

リスクを最小限に抑えて慎重に進めたいと考えていたので
オープンした当初はスタッフ2名・3部屋からのスタートでした。

徐々にお客さまが増えていけば、部屋を増設してスタッフを増やそう。
そう考えていたのすが、オープンして間もなく電話が鳴りやまなくなり
毎日たくさんのお客さまをお断りする日々に。

5月にはスタッフを募集して5名に増員。
2部屋を増設して、お客さまのお断りを最小限に抑えた経営が実現できるようになりました。

当店では本部の成功モデルを展開しています。
オープン前から売上目標をしっかり設定して、スタッフにも共有。
この数字は下回らないようにと伝えると、
スタッフも責任感をもって業務にあたってくれています。

今だから笑える話

施術者としてのプライドが衝突!
その衝突がスタッフの絆を深めました。

以前、業界未経験のスタッフと、経験者のスタッフの確執がありました。未経験のスタッフの方が売り上げていて、経験者からすると納得できないところがあったようです。店長だけでは解決せず、私も間に入って何度も話し合いました。今ではお互いの良さをリスペクトし合うほど、仲の良い2人になっています。スタッフ同士仲の良いお店になるのが、私は一番うれしいです。

Q3仕事の魅力・やりがいについて教えてください

この仕事を野球に例えると、

この仕事を野球に例えると、
オーナー業はまさに監督です。

女性職場のマネジメントは初めてなので
試行錯誤を重ねながら、本部に相談して進めています。
解決策もしっかり提示してくれる本部なので
開業1年目は本部からたくさんヒントをもらいました。

運営の細かいところは全て店長に任せています。
売上目標の達成など、経営側の視点にも立ってくれる店長で、
非常に頼もしい存在です。

この仕事を野球に例えると、オーナーは監督でしょうか。
チームが最大限のパフォーマンスを発揮できるよう采配をふるう。
目標を設定して、結果をだし、その結果をスタッフと共に喜ぶ。
楽しいですよ。

2ヵ月後には2店舗目がオープンします。
開業資金は1店舗目の利益でまかないました。
どんなお店になるのか、今から楽しみです。

私の ON・OFF

売上が上がり続ける楽しさは、
やってみないと分からないと思います。

売上が上がり続ける楽しさは、

汗を流すとすっきりするので、休日はジムに行って運動しています。ただ、お店が年中無休なので、休みの日も予約状況が気になって、気づくとスマホでチェックしてしまいます。今日はどれぐらいお客さんが入っているのか。今月はどれぐらい売上が上がるのか。右肩上がりの売上なので、毎日の予約状況を見るのが楽しくて。監督としてチームを率いているやりがいを日々感じています。

契約時の費用・経営情報

●契約時の費用/900万円(加盟金、初期スタッフの研修費、備品費、内装工事費、看板費、物件取得費、運転資金を含む※自己資金は300万円)
●開業場所/秋田県秋田市

senpai_middle.htm

※開業費用などはオーナーが開業された当時の金額であり、現在は変更となっている可能性がございます。詳細は必ず企業にご確認ください。

senpai_main_bottom.htm
senpai_bottom.htm
common_bottom.htm
common_footer_middle.htm
ページの先頭へ
common_footer_bottom.htm
スマートフォン向け表示
senpai_bodybottom.htm
src_common_bottom.htm
src_senpai_bottom.htm
recommend_keisaigaisha.htm