【2021年】おすすめのふるさと納税サイト8選!選ぶポイントや特徴をわかりやすく解説します!

ふるさと納税とは?

テレビCMなどで「ふるさと納税」について見聞きしたことがある方は多いでしょう。

ふるさと納税とは、総務省が管轄している、ご自身が応援したい自治体に寄付ができる仕組みです。自治体は、全国から集まった寄付金を地域活性化に役立てることができます。

また、ふるさと納税の利用者は、寄付した自治体からの返礼品を受け取ったり、税制メリットを受けられたりします。このように、ふるさと納税は、自治体と利用者がWin-Winの関係になれる制度です。

ここでは、ふるさと納税の仕組みについてより詳しく見ていくとともに、ふるさと納税の利用者がどれくらいなのかについて紹介します。

これからふるさと納税を利用したい方は、ふるさと納税への理解を深めるためにお役立てください。

※価格・料金はすべて2021年11月時点のものです。

応援したい自治体に寄付ができる仕組み

ふるさと納税は、ご自身が応援したい自治体に金銭的な寄付ができる仕組みです。

「ふるさと」という名前の通り、ご自身が生まれ育った場所はもちろん、行ったことや住んだことがない自治体にも寄付ができます。たとえば、旅行で親近感が湧いた自治体や、いつか住みたい憧れの自治体に寄付をする方も多いです。

ふるさと納税により集まった寄付があれば、各自治体は、教育、子育て支援、災害復興支援など、さまざまなことに取り組めます。各自治体の現状や取り組みなどを見て、ぜひ応援したいと思う自治体に寄付しましょう。

ふるさと納税ができる自治体は、ふるさと納税に特化したサイトで簡単に調べられます。気になる自治体があれば、自治体のホームページを確認するのもおすすめです。

自治体の現状や、寄付の使い道について具体的な情報が得られるでしょう。

ふるさと納税で住民税や所得税が控除・還付される仕組み

ふるさと納税で寄付金を納める先は、申し込みをした自治体です。しかし、税金の控除・還付は、寄付を受け取った自治体ではありません。

ふるさと納税を行うと、住民税や所得税の控除ができますが、控除・還付はどこで行われるのでしょうか?

ふるさと納税利用者の住民税や所得税の控除・還付を行うのは、利用者がお住まいの自治体や地域の税務署です。

そのため、ふるさと納税では、利用者が寄付をして返礼品を受け取ったら終わりではなく、ふるさと納税を利用したことを、お住まいの自治体や地域の税務署に届け出る必要があります。

届け出る方法は、確定申告かワンストップ特例制度の2つです。いずれかの方法で届け出れば、税金控除・還付の手続きがされます。

返礼品を受け取った後、確定申告やワンストップ特例制度での届け出を必ず行いましょう。

今では累計400万人を超える「ふるさと納税」利用者

ふるさと納税は、2008年にスタートして以来、テレビCMなどで関心を集め徐々に利用者数を増やしてきました。スタートから11年が経った2019年には、控除適用利用者が累計400万人を超えています。

スタート当初は、控除適用利用者が約3万人だったので、ふるさと納税が日本全国にどんどん浸透している様子が数字からうかがえるでしょう。

実は、ふるさと納税の控除適用利用者は、順調に増加してきたわけではありません。かつては、ふるさと納税の利用にあたり、やや複雑な手続きが必要な確定申告が必須でした。

そのため、確定申告が身近でない方たちをふるさと納税の利用者として取り込めず、控除適用利用者数が伸び悩みます。

この現状を打破したのが、2015年4月にスタートした「ワンストップ特例制度」です。ワンストップ特例制度は、利用条件を満たせば、確定申告をせずにふるさと納税を利用できるため、より多くの方がふるさと納税を利用しやすくなりました。

この制度は、現在も引き続き利用できるので、今後もふるさと納税の利用者は増えていくでしょう。

ふるさと納税サイトを選ぶ7つのポイント


ふるさと納税の寄付は、希望する自治体の窓口に直接行こともできますが、ふるさと納税サイトを利用するのが便利です。

ふるさと納税サイトを利用すれば、複数の自治体への寄付を一つのサイト上で行えます。

しかし、ふるさと納税サイトは、ふるさと納税利用者の増加とともに増えています。これからふるさと納税を始めたい方は、どのサイトを利用すればよいか迷うでしょう。

ここでは、ふるさと納税サイトを選ぶ7つのポイントを紹介します。

それぞれのポイントの中で、ご自身がとくに重視したいポイントを明らかにしておけば、利用するふるさと納税サイトを効率よく選べるはずです。

掲載自治体の数

サイトごとに、掲載している自治体の数が違います。掲載自治体数が多いサイトの方が、お目当ての自治体を見つけやすいでしょう。とくに寄付をしたい自治体が決まっていない場合でも、掲載自治体数が多ければ多いほど選択肢が広がります。

比較的新しいサイトは、掲載自治体数が少ない傾向です。しかし、随時新しい自治体を追加で掲載するサイトもあるので、こまめに「申し込み受付開始」の情報をチェックしておくとよいでしょう。

返礼品の充実度

ふるさと納税のメリットは、寄付のお礼としてさまざまな返礼品を受け取れることです。

返礼品は、どれも各自治体が用意したこだわりの地場産品なので、普段は食べないような肉類や果物をこの機会に食べたい方も多いでしょう。

少しでも好みの返礼品に出会う可能性を高めるなら、掲載されている返礼品の数が豊富で、充実しているサイトを選ぶのがおすすめです。

豊富な返礼品の中から好みの返礼品を探すのも、ふるさと納税の楽しみ方といえるでしょう。

欲しい返礼品が見つけやすいか

ふるさと納税の利用にあたって、お目当ての自治体や欲しい返礼品が決まっている方は、欲しい返礼品が見つけやすいかに注目してください。もちろん、掲載されている返礼品の数が多いサイトでは、お目当ての返礼品が見つけやすいです。

ぜひ、返礼品の数だけでなく、返礼品の検索機能やおすすめランキングをチェックしてみましょう。サイトごとに、欲しい返礼品を見つけやすいよう、検索機能やランキングを用意しています。

ご自身にとって見つけやすい機能があるか、実際に試してみるのがおすすめです。

お得なキャンペーンを行なっているか

ふるさと納税は、利用するだけでお得に返礼品を受け取れる仕組みです。さらに、キャンペーンを行っているサイトを利用すれば、返礼品意以外の特典を受け取ることができます。

行っているキャンペーンの適用条件や特典は、サイトごとに異なるため、ご自身がほしい特典のサイトを選んでみてください。

中には、定期的にキャンペーンを行っているサイトもあるので、お得な情報がないかこまめにチェックしておくとよいでしょう。

お得にポイントが貯まるか

サイトによっては、利用することでお得にポイントが貯まります。ポイントは、寄付金額に応じて付与され、貯まったポイントは、寄付に使うのはもちろん、他の買い物に使うこともできるようです。

ポイント制を採用しているサイトなら、ふるさと納税を利用すればするほどポイントが貯まるので、ポイント制がないサイトよりお得さを実感できるでしょう。

支払い方法から選ぶ

ふるさと納税は、お得に返礼品を受け取れる仕組みですが、申し込みの際にはお支払いが発生します。そのため、オンラインショッピングと同様に、支払い方法を事前に確認しておくと、申し込みがスムーズです。

ほとんどのサイトでは、クレジットカードが利用できます。しかし、それ以外の支払い方法に対応していないサイトも多いようです。

そのため、クレジットカードをお持ちでない方は、とくに注意して支払い方法を確認しておきましょう。中には、7種類ほどの支払い方法から選べるサイトもあるので、ぜひチェックしてください。

簡単にふるさと納税を行えるシステムか

初めてふるさと納税を利用する方の中には、寄付の申し込み手続きに複雑な印象をお持ちの方が多そうです。

しかし、ふるさと納税サイトを利用すれば、複雑な手続きの必要はなく、サイトの指示通りに申し込めばスムーズに手続きができます。

サイトによってシステムの作りには違いがあるため、ご自身が簡単に操作しやすいサイトを選ぶのが大切です。

自治体や返礼品の検索機能、口コミの見やすさ、よくある質問がまとめられているかなどを、チェックしたうえで利用するサイトを選びましょう。

【人気】おすすめのふるさと納税サイト8選


さまざまなふるさと納税サイトが展開されていますが、ここでは、おすすめのふるさと納税サイトを8つ紹介します。

それぞれに特徴があるので、ご自身が重視したいポイントと照らし合わせて、利用するサイト選びにお役立てください。

返礼品の数最多!ふるさとチョイス

「ふるさとチョイス」については以下の通りです。

項目詳細
運営会社株式会社トラストバンク
掲載自治体数1,788(返礼品の掲載がない自治体については“掲載なし”と記載)
ポイントの有無なし
返礼品のレビューあり
支払い方法クレジットカード決済/Amazon Pay/d払い/au PAY /楽天ペイ メルペイ/PayPal /auかんたん決済/ソフトバンクまとめて支払い Pay-easy /ネットバンク支払い/コンビニ支払い


ふるさとチョイスは、掲載している自治体や返礼品の数が非常に多いことで人気のサイトです。

返礼品の掲載数は、他のどのサイトよりも豊富でしょう。掲載数が多いため、ここでしか見つけられない返礼品にも出会えるはずです。

ふるさとチョイスは「自治体への寄付」というふるさと納税の本来の趣旨を重視しているため、ポイントやギフト券などの特典を用意していません。

しかし、利用できる支払い方法も多いため、クレジットカードをお持ちでない方でも利用しやすいサイトです。

amazonギフト券がもらえる!ふるなび

「ふるなび」については以下の通りです。

項目詳細
運営会社株式会社アイモバイル
掲載自治体数778
ポイントの有無あり
返礼品のレビューあり
支払い方法郵便振替/銀行振込/クレジットカード/Amazon Pay


ふるなびは、比較的珍しい返礼品を掲載していることで人気のサイトです。

ふるさと納税の返礼品といえば食品がメインですが、ふるなびには、家電や商品券なども数多く掲載されています。食品以外の返礼品を探したい方に特におすすめです。

また、ふるなびでは、サービスを利用するごとに「ふるなびコイン」が貯まります。寄付をしたり、返礼品のレビュー投稿をしたりして貯めたポイントは、amazonギフト券に交換することが可能です。ギフト券で好きなものを購入できるのが嬉しいポイントでしょう。

お得・使いやすさNo. 1!楽天ふるさと納税

「楽天ふるさと納税」については以下の通りです。

項目詳細
運営会社楽天グループ株式会社
掲載自治体数1345
ポイントの有無あり
返礼品のレビューあり
支払い方法クレジットカード/銀行振込/後払い決済/代金引換/Apple Pay コンビニ決済/Alipay /Paypal /ショッピングクレジット/ローン/オートローン/リース/請求書払い


楽天ふるさと納税は、楽天のサービスをよく利用する方におすすめします。なぜなら、寄付した金額に応じて楽天ポイントが貯まるうえ、楽天カードの場合は、通常の3倍のポイント還元が受けられてとてもお得だからです。

自治体の掲載数や返礼品のレビューも多く、お気に入りの自治体や返礼品も探しやすいでしょう。支払い方法も豊富で、ふるさと納税初心者でもオンラインショッピング感覚で簡単に利用できるはずです。

返礼品の発送状況がわかりやすい!さとふる

「さとふる」については以下の通りです。

項目詳細
運営会社株式会社さとふる
掲載自治体数1018
ポイントの有無なし
返礼品のレビューあり
支払い方法クレジットカード/PayPay/ソフトバンクまとめて支払い/auかんたん決済/ドコモ払い/コンビニ決済/ペイジー


さとふるは、サイト内の検索機能が充実しており、人気の自治体や返礼品を探しやすいサイトです。急上昇・週間・月間の人気ランキングが見られるので、何を選ぶか迷っているときの参考になるでしょう。

返礼品ごとにレビューが投稿されているので、実際に受け取った方の感想が見られるのも嬉しいポイントです。

また、さとふるは自社で返礼品の配送サービスを行なっています。そのため、他のサイトに比べると、申し込みから返礼品を受け取るまでの時間が短いのも魅力的でしょう。

発送予定日や発送状況もマイページから確認できるためとても便利です。

auユーザーにおすすめ!au PAY ふるさと納税

「au PAY ふるさと納税」については以下の通りです。

項目詳細
運営会社auコマース&ライフ株式会社/KDDI株式会社
掲載自治体数220
ポイントの有無あり
返礼品のレビューあり
支払い方法クレジットカード/auかんたん決済


au PAY ふるさと納税は、2018年10月から、auコマース&ライフ株式会社とKDDI株式会社共同で開始したサービスです。その名の通り、auユーザーにはとくに人気の高いサイトでしょう。

クレジットカード決済以外に、キャリア決済が利用でき、寄付にはpontaポイントの利用も可能です。

掲載自治体数や返礼品の数は少ないですが、掲載する自治体は随時追加されています。

人気の返礼品にはレビューも多々投稿されているので、auユーザーの方でこれからふるさと納税を始める場合、最初に利用したいサイトです。

魅力的な還元キャンペーン!ふるさとプレミアム

「ふるさとプレミアム」については以下の通りです。

項目詳細
運営会社株式会社ユニメディア
掲載自治体数107
ポイントの有無なし
返礼品のレビューなし
支払い方法クレジットカード


ふるさとプレミアムは、掲載自治体数が少ないながらも、人気の自治体のこだわりの返礼品が集結しているサイトです。

返礼品のレビューはありませんが、各自治体が自信を持って用意した返礼品ばかりなので、返礼品紹介を読めば安心して申し込めるでしょう。

また、ふるさとプレミアムはAmazonをよく利用する方におすすめのサイトです。

故郷プレミアムは、定期的にお得なキャンペーンを行っています。キャンペーンコードを入力すれば、寄付金額に応じた額のAmazonギフト券を受け取れるので、ぜひキャンペーンの詳細をチェックしてください。

ANAマイルが貯まる!ANAのふるさと納税

「ANAのふるさと納税」については以下の通りです。

項目詳細
運営会社ANAホールディングス株式会社
掲載自治体数331
ポイントの有無なし
返礼品のレビューなし
支払い方法クレジットカード


ANAのふるさと納税は「寄付先の自治体へ実際に足を運んでいただきたい」という思いで運営されているサイトです。

航空会社という特徴を生かして、旅行商品や現地での体験を伴う宿泊プランなどが返礼品として用意されています。

ANAのふるさと納税は、ANAマイレージクラブ会員の方にとくにおすすめのサイトです。

ANAマイレージクラブ会員の方が、サイトを通してふるさと納税を行うと、寄付金額100円ごとに1マイルが貯まります。普段からマイルを貯めている方は、ぜひふるさと納税でもマイルを貯めてはいかがでしょうか。

ポイントが貯まる!ふるぽ

「ふるぽ」については以下の通りです。

項目詳細
運営会社株式会社 JTB
掲載自治体数295
ポイントの有無あり
返礼品のレビューなし
支払い方法クレジットカード


ふるぽは、運営元のJTBが旅行会社という特徴を生かし、旅行に関する返礼品を充実させているサイトです。

返礼品や自治体に関するコラムは、現地に訪れたくなるような内容で、旅行好きな方からとくに人気を集めています。

しかし、掲載自治体数が少なかったり、クレジットカードでしか支払いができなかったり、まだまだ制約が多いサイトです。キャンペーンやポイント制をチェックしながら、上手に使いこなしてみましょう。

ふるさと納税を行う手順・流れ


ふるさと納税は、さまざまなメリットを受けられる制度ですが、どのように行えばよいのでしょうか?

ここでは、ふるさと納税を行う手順・流れを紹介します。初めてふるさと納税を利用する方でも、紹介する手順・流れに沿って申し込めば、スムーズにふるさと納税を行えるはずです。

ただし、自治体やサイトによってふるさと納税の手続きはさまざまです。寄付したい自治体や、サイトごとの手続きも合わせて確認しておきましょう。

1:控除上限額を調べる(シュミレーション)

ふるさと納税に申し込むにあたり、寄付する自治体や返礼品を選ぶ前に必要なことがあります。それは、ご自身の控除上限額を把握することです。

通常、申込者の実質負担は2,000円ですが、控除上限額以上の返礼品を選ぶと実質負担がより多くなってしまいます。

ご自身の控除額は、お住まいの自治体へ問い合わせるか、さまざまなシミュレーションサイトを利用して確認できます。控除上限額は、年収や家族構成などによって人それぞれ違うので、必ず確認しておきましょう。

人気のサイト内でもシミュレーションが可能です。簡単に控除上限額がわかるので、ぜひ活用してください。

2:寄付を行う自治体(返礼品)を選ぶ

ご自身の控除上限額がわかったら、寄付を行う自治体を選びましょう。選ぶためには、どのような自治体があるのかをまとめて見られる、ふるさと納税に特化したサイトの利用がおすすめです。

サイト上では、自治体を探せるだけでなく、寄付金の使い道についても決められます。

ふるさと納税の対象となる自治体の9割以上が、寄付金の使い道を選べるようになっているので、ぜひご希望の使い道を選択してください。

自治体を選んだら、自治体に設置されている窓口や、ふるさと納税に特化したサイト上で申し込みを進めましょう。

申し込み方法やお支払いの方法は、自治体ごとに違うので、申し込む前に自治体のホームページを確認しておくと安心です。

3:「返礼品」と「寄附金受領証明書」が届く

申し込みとお支払いが完了したら、返礼品と寄付金受領証明書が届くのを待ちましょう。

返礼品が届くまでの期間は、ものによりますが、申し込みから数ヶ月後に届くこともあります。中には、マイページで発送状況を確認できるサイトもあるのでチェックしておくとよいでしょう。

寄付金受領証明書とは、ふるさと納税で自治体に寄付したことを証明する書類です。インターネット上でふるさと納税の申し込みをした場合は、後日郵送で届きます。

寄付金受領証明書は、税金控除のための確定申告を行う際に必要な書類です。失くさないようにしっかりと保管しておきましょう。

4:税金控除のための手続きを行う(確定申告・ワンストップ特例)

ふるさと納税は、返礼品を受け取ったあとの手続きが大切です。税金控除のための手続きをしないと、せっかく寄付をしても税金控除がされません。

手続きの方法は確定申告もしくはワンストップ特例制度のどちらかです。ご自身に当てはまる方の手続きを必ず行いましょう。

まとめ

この記事では、利用するふるさと納税サイトを選ぶポイントや、おすすめのサイトを紹介しました。自治体や返礼品をスムーズに選んで申し込みを行うために、ご自身の使いやすいサイトを選ぶことが大切です。

多くのふるさと納税利用者から人気があるサイトについては、それぞれの特徴も紹介しました。ご自身に合うサイト選びにぜひ役立てて、ふるさと納税を利用してみましょう。



<参考>

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